噂:Huawei Mate 30 Proの実機が激写。ノッチや急角度エッジ採用 すまほん!!

 锋潮科技は、Huaweiの次期ファブレット「Mate 30 Pro」の実機を捉えた写真をリークしました。

 地下鉄の電車内で激写された端末。テスト中の端末の外観流出を目的とするプロテクターを備えており、未発表の新機種であることがわかります。

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 左右エッジはかなりの傾斜を伴っており、OPPOの88度の急角度「Waterfall(滝)スクリーン」を彷彿させますが、Huawei端末のオレンジ色を取り入れた電源ボタンも存在することを確認できます。

 よく見るとノッチ部分は水滴形状ではなく、各種センサーが存在することを確認できます。Huawei Mate最上位モデルであることを示唆しています。

 背面はカメラ部分にわざわざ開閉部が設けられており、露出していません。ここにも大きな特徴を持つ機種であることが伺えます。特徴的なカメラ突起を備えるとすれば、既にリークされている各種保護ケースと整合性があります。

 Huawei Mate 30 Proは9月以降に発表される見通しです。