噂・リーク情報 カテゴリの記事一覧
LUMIX S9そっくりのマイクロフォーサーズ機?欧州のカメラ店に謎の画像
パナソニックの「LUMIX S9」は、小さなボディにフルサイズセンサーを収めたミラーレスカメラ。4月には、チタン仕上げの縁取りに黒いレザー調の外装をあしらった「Black Titanium Edition」も加わりました。そして今回、そのS9とそっくりな姿で、マウントがマイクロフォーサーズになったカメラ画像が出回っています。43rumorsとPhoto Rumorsによると、欧州のカメラ店Kame...
YouTube、SNS型の別アプリ「Tamba」を準備か?
短い縦型動画では、YouTubeも「ショート」でTikTokやInstagramと競っています。これまでもYouTubeは、アプリ内メッセージなどのソーシャル機能を試してきました。Android Authorityは米国時間11月3日、YouTubeのAndroidアプリ(バージョン21.44.534)のコードや素材から、「Tamba」という実験的なソーシャル機能の手がかりを見つけたと伝えました。...
MacBook Neo2、2027年の出荷予測は1600万台か。倍増!
Appleは2026年3月、同社のノートPCで最も安価な「MacBook Neo」を発売しました。iPhone 16 Proと同じA18 Proチップを載せ、日本では9万9800円からという手頃な価格で登場しています。台湾のDigiTimesは11月4日、AppleがMacBook Neoの2027年の出荷予測として1600万台をサプライヤーへ示したと伝えています。情報源はサプライチェーンの関係者...
モトローラ「moto one」がQi認証取得、Snapdragon 8 Gen 5搭載か。Geekbenchにも登場
モトローラの未発表スマートフォン「moto one」(型番XT2771-1)が11月3日、ワイヤレス充電の業界団体Wireless Power Consortium(WPC)でQi認証を取得しました。そして翌4日、この認証や、ベンチマークアプリ「Geekbench」に登録された同じ型番の結果から、デザインや主要な仕様が判明したとGSMArenaは伝えています。WPCの登録情報によると、ブランド名は...
Apple、次世代有機EL技術「HMO」で安い製法を優先検討か。タッチ対応MacBook Proに採用済みとの指摘も
Appleは10月28日、Macで初めてタッチ操作に対応したMacBook Proを発表しました。ディスプレイはタンデム有機ELの「PROLED XDR」で、11月6日(金)に発売します。ディスプレイ業界のアナリストRoss Young氏は10月29日、この新しいMacBook Proの有機ELについて、バックプレーンにLTPSやLTPOを使わず「高移動度酸化物」(HMO、High Mobilit...
Galaxy S27 Ultraのダミー機、iPhone 18 ProやPixel 11 Proと並んだ写真が公開
サムスンのGalaxy S Ultraシリーズは、2022年のGalaxy S22 Ultraから、背面の左上に大きなレンズを縦に並べる外観を続けてきました。しかし、次の「Galaxy S27 Ultra」では、このカメラ周りが横長のデザインに変わると噂されています。そのGalaxy S27 Ultraの大きさと外観を収めた写真が出てきました。Android HeadlinesのAlex Maxh...
iPhone 18eは大きく変わらず、ノッチも続投か。
画面上部の黒い切り欠き、ノッチ。iPhoneでは2022年のiPhone 14 Proで「Dynamic Island(錠剤型ノッチ)」が登場し、翌年のiPhone 15で標準モデルにも広がりましたが、廉価版のiPhone 17eは今もノッチのままです。そして、次期廉価版となる「iPhone 18e」も、大きくは変わらないかもしれません。中国のリーカー定焦数码(Fixed Focus Digita...
横に広いXperia Z Ultra比率「闊直板」スマホ、REDMIやOPPO等中国メーカーから続々登場か?
現在、スマートフォンの画面は、縦に細長い形状が主流となっています。そんな中、Huaweiは9月、アスペクト比16:9.5という横に広い板型スマホ「Pura X View」を中国で発売。そして中国のDOOGEEも、よく似た形状の「Note60 W」を披露しています。中国ではこうした横幅の広いストレート型スマホを「阔直板」(幅の広い板型、の意)と呼びます。この阔直板が、今度はあのスマホのサブブランドか...
ファーウェイの次期折りたたみスマホ「Mate X8」の仕様がリーク。内側画面は8.15型へ大型化
折りたたみスマホと言えば、Huaweiも並みいる強豪の中の一社です。その次期折りたたみスマートフォン「HUAWEI Mate X8」の仕様とされる情報が新たに出てきました。Weiboのユーザー「白泽观山海」が10月19日に投稿したもので、6000mAhを超える電池や、SoCにKirin 9050とKirin 9050 Proを採用するとのこと。投稿によると、画面は外側が6.5型、内側が8.15型。...
ワイド型Galaxy Z Fold、来年は2機種に増える?大画面化の可能性も
サムスンの横開き折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold」シリーズは、昨年のGalaxy Z Fold7まで縦長を続けてきました。しかし今年7月、その形に横長ワイドの選択肢が加わりました。正統後継の「Galaxy Z Fold8 Ultra」以外にも、開くと4:3の横長画面になるワイド型の「Galaxy Z Fold8」を追加したのです。そのワイド型が、来年は2機種に増えるかもしれません。韓国...
サムスン独自チップ「Exynos 2700」の高性能ぶり。今度はXiaomi 18 Pro Maxの最上位Snapdragonを約20%上回った可能性
Samsungが開発中のSoC「Exynos 2700」が、社内の性能試験でQualcommの最上位チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」を上回ったと、韓国のChosunBizが電子業界の話として伝えています。同紙によると、Exynos 2700は来年初めに発売予定のGalaxy S27シリーズに搭載されるチップとのこと。比較対象となったのは、Snapdrago...











