Mac カテゴリの記事一覧

【悲報】Apple、入門599ドルMac mini(256GB)廃止。下限512GBからに
さらば599ドルMac mini。Apple、ついにMac miniの最安モデルを切り捨てました。599ドルで買えた256GB版Mac miniが消滅し、エントリーモデルの価格が一気に799ドルへ跳ね上がっています。MacRumorsが確認し、米The Vergeなども伝えています。対象はM4チップ+16GBメモリ+256GBストレージのベース構成。Apple公式のオンラインストアからすでに注文で...

ベースモデルのM4 Mac mini、国内外で品切れ。需要増とメモリ不足が原因か?
Appleが販売するMac miniシリーズについて、ベースモデルが国内、国外のAppleオンラインストアにて相次いで品切れとなっています。2026年4月27日現在、日本国内向けのAppleオンラインストアでは、M4チップを搭載したベースモデルのMac mini(M4/16GB/256GB)を選択すると「現在注文できません」と表示され、品切れ状態となっています。内蔵ストレージを512GB以上に増や...

Mac専用の万能クリップボードマネージャー「Maccy」の使い方
「Macを買ったら、Chromeより先に入れるべきアプリ。」今回は、macOS向けクリップボードマネージャー「Maccy」の素晴らしさと使い方についてご紹介します。要点は「無料」「快適」「柔軟」の3つ。Maccyを入れてしまったが最後、あなたはMaccyなしで快適なMacライフを送ることはできなくなるででしょう......。Maccyとは先述のように、Maccyは、macOS向けのクリップボード...
MacBookを叩くと喘ぐアプリ「SlapMac」が大バズり、3日で5000ドル売上
叩くと喘ぐMacBook、爆誕。MacBookを叩くと喘ぎ声が出るアプリがSNSでバズっています。UNILAD TechやDexertoなどが伝えています。え、なにそれって感じですが、このアムステルダム在住の個人開発者Tonino Catapano氏が作った「SlapMac」は、対応するApple Silicon搭載MacBookのモーションセンサーを活用し、本体を叩くと音声を再生するmacOSア...

「納期は最大5カ月」。次期モデルの兆候か、Mac miniとMac Studioの一部構成が購入不可に
高メモリMac、軒並み買えなくなる。Mac miniとMac Studioの一部高メモリ構成が、米Appleオンラインストアで購入できなくなっています。MacRumorsが伝えています。米Appleオンラインストアで「現在利用不可」となっているのは、Mac miniの32GB/64GBメモリ構成と、Mac Studioの128GB/256GBメモリ構成です。これらは注文自体ができない状態になってい...

iPhoneからMacのAIエージェントを監視。AstropadがAI特化のリモートデスクトップ「Workbench」をリリース
AIエージェント、iPhoneから丸見え。Mac miniで走らせているAIエージェントを、外出先からiPhoneでサッと確認できたら最高ですよね。まさにそれを実現するアプリが登場しました。AppleInsiderが伝えています。Astropadが新たにリリースした「Workbench」は、「AI時代のリモートデスクトップ」をうたうAppleデバイス向けアプリです。Mac、iPhone、iPadそ...

【悲報】さらば!ついに「Mac Pro」終了が判明
後継機の予定なし、完全終了。2006年の登場から20年。Appleのフラッグシップデスクトップだった「Mac Pro」が、静かに姿を消しました。9to5Macが伝えています。Appleは3月26日(現地時間)、Mac Proを公式サイトの製品一覧から外しました。購入ページや製品ページにアクセスすると、Macのトップページへリダイレクトされます。Appleは9to5Macに対し、Mac Proを販売...

Apple Intelligence活用のオフライン翻訳アプリ!「Pre-Babel Lens」無料公開、作者はなんとSF小説家・藤井太洋先生
SF作家がオフラインAI翻訳アプリを自作!日本SF大賞受賞作「オービタル・クラウド」などで知られる藤井太洋氏が、Apple Intelligenceのオンデバイス基盤モデルにアクセスする「Foundation Modelsフレームワーク」を使った無料のMac向け翻訳アプリ「Pre-Babel Lens(プレバベルレンズ)」を公開しました。Pre-Babel LensはDeepLに似た2ペイン構成で...

MacBook Neoがメモリ8GB固定。その理由とは
8GB固定の理由はチップの「中」にあった。Appleが3月4日に発表し予約注文を開始したMacBook Neoは、ユニファイドメモリが8GB固定で、メモリ容量を増やした上位構成は用意していません。ストレージは256GBと512GBの2種類です。なぜ8GBなのか、WCCFTechがその背景としてA18 Proのパッケージ構造を挙げています。MacBook Neoが搭載するA18 Proは、iPhon...

MacBook Neo、キーボード単体交換が可能な設計と判明
キーボードだけ換えられるMacBookが現れた。MacBookのキーボードが壊れたら、待っているのは高額な修理費と、丸ごと交換されるTop Case。少なくとも近年のMacBookでは、それが「常識」。その常識が、599ドルの廉価モデルから崩れ始めています。MacRumorsが伝えています。Appleが公開したMacBook Neoの修理マニュアルを見ると、キーボードを単体で交換できる設計になって...

MacBook Neoは何を削った? MacBook Airとのスペック差を総まとめ
8GBメモリ固定で599ドルのMac、何が削られた?Appleが599ドル(教育価格499ドル)の新型ノートPC「MacBook Neo」を発表しました。3月11日発売で、現行13型MacBook Air(M5)より大幅に安いぶん、仕様の割り切りもかなり多い1台です。チップはMシリーズではなくA18 Pro。6コアCPU・5コアGPU・16コアNeural Engineで、メモリ帯域幅は60GB/...

















