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AR カテゴリの記事一覧
黒ベゼル0mm!?圧倒的狭額縁なコンセプトスマホ、TECNOが公開
行き着くとこまで来た!AQUOS CRYSTALやシャオミ MI Mixといったメーカーが果敢に挑戦してきたベゼルレス。そこに新たに現れた挑戦者は、中国のスマートフォンメーカーTECNO(テクノ)でした。アフリカ人のニーズをガッチリ汲み取った、アフリカ市場の王者のメーカーでありながら、謎のコンセプトモデルを続々と披露することにも定評があります。今回、TECNOはディスプレイの黒い縁を公称0mmとし...
Snap社の新型ARグラス「Snap Specs」、26年秋ごろに発売か。価格は約40万円で初期出荷は10万台との報道
AR対応のSNSアプリ「Snapchat」で有名Snap社が開発中の新型ARグラス「Snap Specs」の発売日が、2026年秋ごろになるという情報が浮上しました。海外メディアのUploadVRなどが報じています。Snap社は、アプリ展開とデバイス開発の両方を行っている企業。これまで「Spectacles」という名称のARグラスを展開していました。「Snap Specs」はその後継機に相当する製...
ザウルス?自作PDA「Orion」公開、STM32U575と3.16型シャープ Memory LCDを搭載
元Zaurusユーザー、ざわつく。「スマホの通知から離れて、文章だけを書く端末がほしい」。そんな願望をフルカスタムで形にしたPDA「Orion」が披露されました。Liliputingが伝えています。開発したのは、YouTubeチャンネル「MVLab」を運営する開発者。心臓部にはArm Cortex-M33ベースのSTM32U575(最大160MHz動作の省電力マイコン)を据え、画面には3.16型S...
XM7ではなく。ソニー、「WH-1000XX」発表、シリーズ10周年記念で8万9100円
XM7じゃなく、XXだと…?ソニーの1000Xシリーズ、ついに10周年……ということで、ちょっと特別な記念モデルがやってきました。Sony Electronicsが現地時間5月19日に発表したのは、その名も「1000X THE COLLEXION」(型番はBlackがWH-1000XX/B、PlatinumがWH-1000XX/W)。米国価格649.99ドル、カナダ価格849.99カナダドルで、2...
Google AI Ultra登場、月額100ドルの新プランと既存最上位の値下げを発表
どっかで見たような料金だな!Google I/O 2026で、Google AIサブスクリプションの大幅刷新が発表されました。月額100ドルからの「Google AI Ultra」の追加、従来250ドルだった最上位相当プランの月額200ドルへの値下げ、そしてGeminiアプリの利用制限を「compute-used(計算量ベース)」方式へ移行するという、ヘビーユーザー直撃の変更です。まず新設されたの...
酔狂。紙ノート置き換え狙う6年ぶり新型「reMarkable Paper Pure」発表
紙ノート派の本気、6年ぶり刷新。reMarkable、覚えていますか?あのノルウェー発、手書きに全振りした電子ペーパー端末です。日本ではほとんど話題にならないのですが、同社から新型「reMarkable Paper Pure」が発表されました。米国価格は399ドル(約6万3000円)から。reMarkableをご存じない方向けに簡単に補足すると、これは「紙のノートを置き換える」ことにフォーカスした...
Claude、非純正の自律AIエージェント向け「別建て月次クレジット」が登場。
エージェント用クレジットついに別建てに。Anthropic(アンソロピック)は、有料サブスクプラン加入者向けに、Claude Agent SDK(クロードのエージェント開発キット)などのプログラム実行を通常の対話利用枠とは別建ての月次クレジットで扱う仕組みを2026年6月15日から提供すると明らかにしました。Agent SDK上に構築され、Claudeサブスクリプション経由で認証する第三者アプリも...
【朗報】嘘半減!チャッピー標準が「GPT-5.3 Instant→5.5 Instant」に。
チャッピー、また正直者に?OpenAIは2026年5月5日、新モデル「GPT-5.5 Instant」の展開を開始し、ChatGPTのデフォルトモデルに据えると発表しました。GPT-5.3 Instantに代わる新しい標準モデルとなります。目玉はハルシネーション(もっともらしい嘘の生成)の低減です。OpenAIによると、OpenAIの社内ベンチマークではあるものの、医学・法律・金融などの高リスク分...
【朗報】Xが金融!日本で「X MONEY」商標出願
Xが日本で「金融」狙う気か……?米X Corp.が日本で「X MONEY」の商標を出願したことがわかりました。複数の区分で商標出願済みで、36類の商願2025-070874/登録7023016も確認できます。36類の指定役務は「金融取引の清算・調整」「電子決済」「資金の振替」が入っています。X Moneyは、イーロン・マスク氏率いるXが米国で展開を進めているデジタル決済サービスです。Visa(ビザ...
【悲報】Cursorが本番DBを9秒で削除する事故が発生。
たった9秒で、本番データベースが削除。AnthropicのClaude Opus 4.6を使ったAIコーディング支援エディタ「Cursor」のエージェントが、レンタカー事業者を中心とするレンタル事業者向けSaaS企業PocketOSの本番DBとボリューム単位のバックアップを削除する事故を起こしたと、Toms Hardwareなどが伝えています。所要時間は文字どおり9秒。ただし、The Regist...
シャオミの夏!150°広角送風のスマートタワーファン 2と超薄型Mijia扇風機 Pro Slimを4月23日発売
何屋かわかんねえ会社。夏に備えろ!シャオミ・ジャパンは、150°広角送風に対応した「Xiaomi スマートタワーファン 2」と、スマートライフブランドMijiaの超薄型扇風機「Mijia スマート扇風機 Pro Slim」を2026年4月23日に発売します。Xiaomi スマートタワーファン 2は、150°の超広角送風に対応し、壁際から部屋の隅々まで風を届けます。風速の自然な変化により、そよ風のよ...











