目次
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- Androidの購入ガイド
- Androidアプリ
- Android端末のカタログ
- Android端末のレビュー

15年の沈黙を破る?Motorola、まさかの米国タブレット市場カムバックです。2011年のXyboard以来、約15年ぶりなのだとか。しかも5G対応で、Motorola.comでの希望小売価格は249.99ドル。Android Policeなどが伝えています。Motorolaが新型タブレット「moto pad - 2026」を発表しました。米国での発売日は4月30日で、T-Mobileが取り扱い...

楽天モバイルで、OPPO A5 5Gが他社からの電話番号そのまま乗り換えで一括1円になるキャンペーンが実施中です。OPPO A5 5Gの現在の一括払い価格は2万2001円で、対象キャンペーンを適用すると2万2000円引きの1円になります。条件は「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」へMNPで申し込み、同時に対象製品を購入することです。なお、OPPO A5 5Gは202...

Xperia、大変身。あの縦一列カメラが、ついに終わるかも。Sony Xperia 1 VIIIの非公式レンダリング画像がリークされ、背面カメラのデザインが大幅に刷新される可能性が出てきました。リーク画像は複数あり、初期レンダリングはWeiboユーザーSuper_Freak_が共有し、最新のCADレンダリングはX上のリーカー@INSIDERSONYが公開したものです。画像では、Xperiaの象徴だ...

あの縦一列カメラが正方形に?Xperia 1シリーズで長く続いてきた「あのデザイン」、ついに変わるかもしれません。次期フラッグシップ「Xperia 1 VIII」では、おなじみの縦一列カメラ配置が正方形のカメラモジュールに変わる可能性を示す推測レンダーが出回っていると、ソニー専門ブログTheWalkManBlogが伝えています。発端はWeiboに投稿された推測レンダー画像です。背面に3つのセンサー...

中国vivoは中国国内で、カメラフラグシップスマートフォン「vivo X300 Ultra」を発表しました。SoCはQualcomm製 Snapdragon 8 Elite Gen 5であり、35mmメインカメラにはSONY初の2億画素イメージセンサー「LYTIA 901」を搭載。望遠カメラは手振れ補正が強化され、オプションとして400mmのテレコンバーターが用意されています。3眼全てで4K 12...

全部入りなんてレベルじゃない。タブレットで4K、しかも144Hz。vivoがまた「やりすぎ」な1台を出してきました。vvivoが中国市場向けに新型タブレット「vivo Pad6 Pro」を正式発表しました。13.2型の4Kディスプレイに1万3000mAhバッテリーを組み合わせたハイエンドモデルで、中国での正式販売は4月3日9時から。価格は4499元(約10万4000円)からです。ディスプレイは13...
Googleが開発中とされる次期折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」のCADレンダリング画像が流出しました。9to5Googleが伝えています。リーク元はおなじみの@OnLeaksで、アクセサリーメーカー向けに出回るCADデータがベースとのこと。まず気になるのが厚みです。折りたたみ時は10.1mmで、Pixel 10 Pro Foldの10.8mmから約0.7mm削ってい...

3世代で消滅か。Pixel 8 Proで鳴り物入りで搭載された温度センサー、覚えていますか? あの機能、Pixel 11 Proでついに消えるかもしれません。Android Centralが伝えています。リーカーの@OnLeaksがAndroid Headlinesを通じて公開したCADベースのレンダリングからは、Pixel 11 Proのカメラ突起から温度センサーらしきパーツが見当たりません。カ...

カラー電子ペーパーで通話できるスマホ。電子ペーパーといえば、Kindleに代表される読書端末の技術。直射日光下でも紙のように読める一方、表示の遅さの弱点もありましたが、中国・深センのE Ink企業Bigmeが、あえてスマホに搭載しちゃいました。Bigmeのカラー電子ペーパースマートフォン「HiBreak Pro Color」は、Amazon.co.jpでは7万3059円、白黒版のHiBreak P...

金ぴかトランプスマホ、本当に出るのか?あのスマホがどうやら本当に出てくるかもしれません。The Vergeが伝えています。Trump Mobileが2025年6月に発表した金色のスマートフォン「T1」が、2026年1月に米FCCの認証を受けたとみられています。申請者はユタ州オグデンに拠点を置くSmart Gadgets Global, LLCで、同社CEOのEric Thomas氏をTrump M...

9020mAhの怪物、厚さわずか8.25mm。スマートフォンのバッテリー容量は、ここ数年で急速に肥大化しています。5000mAhが「大容量」と呼ばれたのも今は昔。vivoのサブブランドiQOOが発表した「iQOO Z11」は、9020mAhという途方もない電池を詰め込んできました。iQOO Z11のバッテリーには、第4世代シリコン負極と第2世代半固体電池技術を採用。9020mAhという容量ながら、...