おすすめ記事

【朗報】ソニーから独立!復活初号機は小型「wena X」、腕時計合体はもちろん独立スマートバンドにも
不死鳥wena、世界最小で再始動!「お気に入りの腕時計を生かしてスマート化する」。2015年、クラウドファンディングで1億円超を集めて日本記録を打ち立てたwena。2016年の一般販売開始以降から10年経った今も色褪せない、唯一無二のコンセプトです。しかし2020年発売のwena3を最後に、2026年2月28日をもってwena 3のサービス提供が終了。「ソニーのwena事業」は幕を閉じました。SN...

超特価:楽天モバイル、MNPなら1万4000ポイント、新規でも1万1000ポイントの三木谷割実施中。【条件変更に注意】
楽天モバイルは、契約すると楽天ポイントを還元する三木谷浩史会長の楽天・三木谷浩史の特別なお客様キャンペーン(通称・三木谷割)を実施中です。電話番号の乗り換え(MNP)を伴わない新規契約で付与されるポイントが、従来の7000ポイントから4000ポイント増額し、1万1000ポイントになっています。明朗会計の段階制、格安使い放題といった点が魅力なので、メイン回線だけではなくサブ端末用の回線を新規で作るの...

SwitchBot AI Hubレビュー。お前が誇るべきはAIだけじゃない、いろいろ詰め込んだ画期的な司令塔
SwitchBotより「SwitchBot AI Hub」を提供していただきましたのでレビューします。この製品、「AI」と名乗るだけあって、日本のスマートホーム市場ではまず見かけない機能を備えているのはもちろん、これまでのSwitchBotでは替えの効かない機能をいくつも持っています。ただ、正直に言うと一癖も二癖もある製品で、万人向けとは言いがたい。それがどういう意味かは、読み進めていただければ分...

Galaxy Z Fold 7 長期レビュー。実用レベルへ到達した折りたたみスマホの現在地
Samsungの最新折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7」を購入して数ヶ月経ちました。筆者はZ Fold2の頃から毎年購入しており、スマホとタブレットを一つにできる利便性がとても気に入っています。もう長らくストレート形状のスマホをメイン機として使っていません。これまで続いたFoldの歴史において、今作はある種の到達点には行ったのでは?と思うくらいのクオリティだと感じています。本記事では、...
すまほん!!の最新記事

カメラ不要のテレビ電話アプリ「POPOPO」提供開始
取締役にGACKT・ひろゆき・庵野秀明。2026年3月18日、POPOPO株式会社がスマホ向けアプリ「POPOPO」のサービスを開始しました。コンセプトは「カメラのいらないテレビ電話」。新たな国産SNSとして開発されたもので、基本無料(一部有料アイテムあり)。核となるのは「ホロスーツ」という仕組み。公式いわく「アバターではなく、ファッション感覚で着替える服」で、400種類以上から選べて毎日ラインナ...

Honor Magic9リーク、6.36型に8000mAhバッテリー搭載か
6.36型に8000mAh!スマートフォンの大容量バッテリー競争が、新たな局面かもしれません。中国勢の一部では7000mAh級のバッテリーをフラグシップ級の端末に積む流れが始まっており、Honorも次の一手を準備しているようです。中国のリーカーDigital Chat Stationが、Weiboを通じてHonor Magic9とみられる端末の情報を投稿しました。注目すべきはそのバッテリー容量です...

20型カラー電子ペーパーも!サムスン、「Color E-Paper」披露
Samsung Electronicsが、20型のカラー電子ペーパーディスプレイ「Samsung Color E-Paper」をISE 2026で初披露したようです。SamMobileが伝えています。20型モデルはA3用紙(297×420mm)と同じサイズで、既存の紙製ポスターやメニュー表をそのまま置き換える用途を想定しています。SamsungのColor E-Paper(EMDX)は13型・25...
Pixel以外で初の公式サポート!MotorolaがGrapheneOSと提携へ
Pixel独占だったあのOSがついに外へMotorolaがMWC 2026において、プライバシー・セキュリティ特化OS「GrapheneOS」を開発するGrapheneOS Foundationとの長期パートナーシップを発表しました。将来のMotorola製スマートフォンでGrapheneOS互換を目指す方針で、公式サポートがPixel端末以外に広がるのはこれが初めてです。対応端末や時期の詳細はま...

CHUWI、またまたCPU偽装(3機種目)。AMD激おこ、法的措置示唆
ついにAMDも反応。CPUの型番を偽装して販売する行為は、消費者にとって極めて悪質です。しかも今回は1機種ではなく、少なくともCHUWIの3製品が対象。AMDも声明を出し、関係者に対する法的措置を講じる権利を留保すると表明したと、Toms Hardwareなどが伝えています。事の発端は、中国のPCメーカーCHUWIが販売するノートPC「CoreBook X」に搭載されたCPUでした。製品スペックに...

iPhone 19eにLTPO採用か、最安iPhoneのAOD対応は2028年以降の見通し
最安iPhoneのAOD対応は早くても2028年?常時表示ディスプレイ(AOD)は、これまでiPhoneでは上位モデル中心の機能でした。iPhone 14 Proで導入された後、現行世代ではiPhone 17やiPhone Airにも広がっていますが、最も手頃なeラインではなお未搭載です。ZDNet Koreaは、2028年上半期に登場見込みの「iPhone 19e」にLTPOパネルを検討している...

【悲報】iPhone 18 Pro、Dynamic Islandは小型化せず?
Dynamic Island、デカいままかも。iPhone 14 Proで登場して以来、Dynamic Islandはすべてのユーザーが毎日目にするiPhoneの「顔」であり続けています。そのサイズを小さくできるかどうかは、毎年注目されていますが、その縮小がいったん見送りになりそうです。中国のリーカーDigital Chat StationがWeibo上で投稿した情報によると、iPhone 18 ...

OpenAIが成人向けエロティカ生成へ。なおも繰り返し延期続く
大人の証明、AIに委ねる時代。AIチャットボットに「禁じられた果実」を解禁する構想が進んでいます。OpenAIが、ChatGPTで成人向けのエロティカ(性的な文学コンテンツ)生成を容認する方針を打ち出しました。ただし、実装時期は再延期されており、現時点で新たな日程は示されていません。The Vergeが伝えています。OpenAIのCEO Sam Altmanは2025年10月、X上で「成人ユーザー...

Anthropic、PC操作AIスタートアップ「Vercept」を買収
米Anthropicは2026年2月25日、シアトル拠点のAIスタートアップVercept(ヴァーセプト)の買収を発表しました。Verceptはパソコン操作を自動化するAIエージェント技術を開発しており、技術・チームをClaudeに統合してエージェント機能を強化する方針です。2025年12月のBun買収に続き、Anthropicにとって3か月で2度目の買収となります。2024年設立のVercept...

10匹のロボット犬が違法駐車を自律検知、ACE Robotics
ロボット犬10匹が街を自律巡回する時代?SenseTime(商湯科技)共同創業者の王暁剛氏が率いるロボティクス企業(大暁機械人)が2025年12月18日、エンボディドAI(身体性を持つAI)の中核技術3つを発表しました。着脱式の汎用頭脳「エンボディド・スーパー・ブレイン・モジュール A1」、同社が「初のオープンソースかつ商用利用可能」とうたう世界モデル「Kairos 3.0」、そして人間中心の「A...

SVG特化のAIモデル「Arrow 1.0」公開
AIベクターデザイン企業のQuiverAIが、SVG(スケーラブル・ベクター・グラフィックス)生成に特化したAIモデル「Arrow 1.0」のパブリックベータを公開しました。あわせて、米大手ベンチャーキャピタルのAndreessen Horowitz(a16z)が主導する830万ドル(8.3Mドル)のシード資金調達も発表しています。そもそもSVGとは何でしょうか。SVGはScalable Vect...
別冊すまほん!! note.comでもっと読む
Claude Codeにスマホ・別PCからアクセスする方法
MacのClaude Codeにスマホ・Windowsからアクセスする方法Claude Codeは強力なAIコーディングツールだが、ターミナルに張り付いていなければならないのは難点。しかし、いくつかの方法を組み合わせれば、スマホからでもWindows PCからでも、Mac上のClaude Codeセッションを操作できる。















