TECNO 最新情報まとめ
黒ベゼル0mm!?圧倒的狭額縁なコンセプトスマホ、TECNOが公開
行き着くとこまで来た!AQUOS CRYSTALやシャオミ MI Mixといったメーカーが果敢に挑戦してきたベゼルレス。そこに新たに現れた挑戦者は、中国のスマートフォンメーカーTECNO(テクノ)でした。アフリカ人のニーズをガッチリ汲み取った、アフリカ市場の王者のメーカーでありながら、謎のコンセプトモデルを続々と披露することにも定評があります。今回、TECNOはディスプレイの黒い縁を公称0mmとし...
スゲー見た目。TECNO「CAMON Slim」発表、薄さ6.39mmで背面画面搭載
TECNOが薄型スマートフォン「CAMON Slim」を発表しました。特徴的な筐体が面白い機種です。高さ162.8mm、幅77.7mm、厚さ6.39mmという3Dカーブのユニボディに、5年使えると謳う電池寿命の5600mAh電池を搭載。TECNOは5年の電池寿命をうたい、2000回充電後も80%以上の電池健康度を維持するとしています。充電は最大60Wの急速充電に対応。ディスプレイは6.78型のAM...
危険なOpenClawをスマホに統合!?ヤバすぎる挑戦者は「あの会社」
危険なAIの代名詞、あのスマホメーカーが載せやがった!スマートフォンのAIアシスタントといえばGoogleアシスタントやSamsungのBixbyが思い浮かびますが、新興市場に浸透するメーカーTecnoが独自の一手を打ってきました。Android Centralが伝えています。Tecnoは、自社のAIアシスタント「Ella」にオープンソースのAIエージェント基盤「OpenClaw」を統合した「El...
LEDではなくネオン発光! TECNOが異色のコンセプトスマホ「POVA Neon」
背面がネオンサインになるスマホ。TECNOは、スペイン・バルセロナで3月2日から5日まで開催中のMWC 2026に合わせて、イオン化不活性ガス照明技術を用いたコンセプトスマートフォン「POVA Neon」を紹介しました。The Vergeが伝えています。POVA Neonは、同社が背面に「本物のネオン発光」を組み込んだとするコンセプト端末です。街中のネオンサインと同系統の「イオン化不活性ガス照明技...
TECNO、AIアシスタント「Ella」強化へ
途上国でもAIスマホ!TECNOが、スペイン・バルセロナで3月2日に開幕したMWC Barcelona 2026に合わせ、Google Cloudとの連携を深める方針を明らかにしました。Android Centralなどが伝えています。新興市場のユーザーに向けた「実用的なAI」の展開を加速する狙いで、AIアシスタント「Ella」の機能強化に加え、Camon 50シリーズをはじめとするAI重視の新製...
TECNO、超広角から望遠まで1つでカバーする1~9倍連続光学ズームレンズ技術を披露!2枚の反射鏡を使った望遠カメラの小型化技術も。
中国のTECNOは、「Future Lens 2025」というスマートフォンカメラの技術発表イベントを開催しました。今年で5年目となる同イベントで、TECNOは「デュアルミラーリフレクトテレフォト」と「フリーフォームコンティニュームテレフォト」という2つの望遠カメラ技術を発表しています。デュアルミラーリフレクトテレフォト近年のスマホカメラでは、望遠カメラの性能競争が激しさを増しています。より大きな...
世界最薄三つ折りスマホ!アフリカ王こと中国伝音が「PHANTOM Ultimate G Fold Concept」発表
中国伝音は、三つ折りスマートフォンのコンセプトモデル「PHANTOM Ultimate G Fold Concept」を発表しました。GSMArenaが伝えています。同社は価格や発売日を明らかにしていませんが、これはあくまでコンセプトモデルで商用化は未定。ただし、MWC 2026での展示は決定しているとのことです。搭載するSoCについては「高性能チップセット」と表現されているものの、具体的なブラン...
5.75mmボディに5200mAhの大容量バッテリー搭載。TECNO SPARK Slim発表!
中国のTECNOが、コンセプトモデル「SPARK Slim」をX(旧Twitter)で発表しました。この機種は、バルセロナで開催されるMWC2025で展示される予定です。TECNOはSPARK Slimを、5200mAh以上の大容量バッテリーを搭載したスマートフォンの中で「世界最薄」であると謳っています。実際に、本体の厚さは驚異の5.75mm、バッテリー自体の厚さもわずか4.04mmに達するといい...
TECNO、デュアルプリズム望遠カメラによるタップズーム機能や、高速撮影のできる撮像素子技術などを発表。
アフリカで大きなシェアを持つ中国TECNOは、毎年恒例となるスマートフォンカメラの技術発表イベントのFuture Lens 2024を開催。「TECNOイメージマトリクス」「EVSダイナミックスナップショット」「Tap Any Zoom デュアルプリズム望遠」の3つの新技術を発表しています。TECNO イメージマトリクス近年「AI」を導入した画像処理技術が流行しており、TECNOもその開発を模索。...
スマホの自撮り加工技術が人種差別を助長?アフリカ根城の中国テクノの取り組みとは
アフリカなどの地域で大きなスマートフォンのシェアを持つ中国TECNOは、11月4日にToneProudキャンペーンを開始しました。技術開発における肌の色に対するバイアスをなくすことを呼びかけています。これは国連事務総長による、肌の色に対する偏見を含む制度的な人種差別が、特にアルゴリズムなどの新しいテクノロジーによって助長されているという発表を受けてのことだといいます。バイアスというのはポートレート...
名前紛らわしくない?中国伝音、Tecno Pova 6 Neo 5Gを発表。
アフリカを根城にする中国のスマホメーカー伝音は、インド市場においてエントリークラススマホの「Tecno Pova 6 Neo 5G」を発表しました。価格は1万2000ルピー(2万円)から。伝音は既に「Tecno Pova 6 Neo」を販売しています。こちらは上位機種の「Pova 6 Pro 5G」とデザイン思想を共有するモデルで、7000mAhバッテリーやゲーミングスマホライクな背面が特徴的で、...











