HarmonyOS 最新情報まとめ
約192gで6100mAh電池の「HUAWEI 畅享 100 Pro」発表!前面3200万画素、4万2500円から
Huaweiは10月28日、中国で開いた新製品発表会で、スマートフォン「HUAWEI 畅享 100 Pro」(华为畅享 100 Pro)を発表しました。価格は1799元(約4万2500円)からで、10月31日に発売しました。畅享(Enjoy)は、Huaweiのスマホの中で手頃な価格帯を担うシリーズ。特徴は、6.7型の有機ELと6100mAhの電池を、厚さ7.9mm、重さ約192gの本体に収めた点。...
意外な真打ち。1型可変絞りのカメラスマホ「HUAWEI Pura 90 Plus」発表!
HuaweiのPura 90シリーズには、通常版の「Pura 90」と、上位の「Pura 90 Pro」「Pura 90 Pro Max」が並んでいます。ProとPro Maxは可変絞りのメインカメラと望遠マクロを備えるものの、メインの撮像素子のサイズはいずれも「1型」を下回るものでした。そのシリーズに、Huaweiは中国で新型の「HUAWEI Pura 90 Plus」を追加。5000万画素の1...
Huaweiが新ブランド「星芒」を立ち上げか。Kirin 8シリーズ搭載スマホを今月投入との噂
かつてHonorを手放したHuaweiが、再び新しいブランドを立ち上げるかもしれません。中国のリーカー「定焦数码(Dingjiao Digital)」が新ブランドに関する情報を投稿したと、中国のIT媒体CNMOが10月12日に報道。名前は「星芒」とみられています。CNMOによると、定焦数码は「H(Huaweiとみられる)の新ブランドは、複数のスマートフォンと3C製品(デジタル製品)を計画している。...
「HUAWEI Mate 90」発表!前機種から値上げ、第3世代昆侖ガラス、F1.4〜F4.0の可変絞り
メモリー価格の高騰を受け、各社でスマートフォンの値上げが相次いでいます。ファーウェイも例外ではありません。HUAWEIの消費者向け事業トップを務めるRichard Yu氏も、メモリー価格の上昇により端末1台あたりのコストが平均200ドル(約3万1000円)増えたと説明。「我々も値上げせざるを得ないが、そのペースは緩やかにする」と語ったことをロイターが報じています。そのHUAWEIが10月1日、中国...
1型10倍ズームを外付けできるMate 90 Pro Max 典蔵版発表!低反射ガラス、宝石リング、Kirin 9050 Pro
スマートフォンのカメラは、薄い本体に収まるセンサーやレンズの限界のなかで画質とズーム性能を競ってきました。ところがHuaweiが10月1日に中国で発表した「HUAWEI Mate 90 Pro Max 典蔵版」(典蔵版はコレクターズエディション、の意)は、その物理的な制約を突破。なんと背面のカメラ部に、1型センサーと10倍光学ズームを備えた専用モジュールカメラ「华为睿影 Z10」(HUAWEI X...
HUAWEI Mate 90 Pro発表!二層OLED、ピーク輝度1万2000ニト、原色カメラ
HUAWEIは10月1日、中国で「HUAWEI Mate 90 Pro」を発表しました。中国での価格は6999元(約16万4000円)から。SoCは新しい「Kirin 9035」を搭載。前モデルMate 80 Proは12GB版がKirin 9030、16GB版がKirin 9030 Proと構成で分かれていましたが、Mate 90 Proは全構成でKirin 9035を採用します。HUAWEIは...
12型144Hz液晶タブレット「MatePad Air Z」発表!1万100mAh電池、6スピーカー、柔光版も
Huaweiは、中国向けの12型タブレット「MatePad Air Z」を発表しました。最大144Hz駆動の液晶と1万100mAhのバッテリーを搭載。中国では予約販売が始まっており、9月29日に発売予定。画面は2800×1840のIPS液晶。リフレッシュレートは30/60/90/120/144Hzの段階で切り替わります。画面表面の微細な加工で光を拡散させ、映り込みを抑えるアンチグレア版(中国名「柔...
三つ折り「HUAWEI Mate XT 2」発表!Galaxy Z Trifoldに追従、のぞき見防止画面も選択可能
HUAWEIは9月7日、三つ折りスマートフォン「HUAWEI Mate XT 2 | ULTIMATE DESIGN」を中国で発表しました。Kirin 9050 ProとHarmonyOS 7を初搭載し、中国価格は19999元(約46万1000円)からです。外側に6.5型、内側に展開時10.2型の有機EL画面を備えます。閉じて持ち運ぶ時に外側に画面が露見するのがHUAWEIの三つ折りの弱点でしたが...
最新「HUAWEI MatePad Air」発表。スタイラスで離れてページめくり、厚さ5.3mmに10100mAh
Huaweiは2026年7月14日、グローバル発表会で、タブレット「HUAWEI MatePad Air」の新モデルを発表しました。欧州では同日に予約が始まり、出荷は8月1日を予定しています。最大の見どころは12インチの有機ELディスプレイです。解像度は2800×1840、リフレッシュレートは最大144Hz、ピーク輝度は1200nit、画面占有率は92%。標準版も有機ELを採用していますが、低反射...
ファーウェイ「nova 16 Ultra」発表。崑崙ガラスと2億画素RYYBカメラ、7000mAh電池搭載
「nova」のくせに2億画素カメラと7000mAh。HUAWEIが中国で、nova 16シリーズの最上位機「nova 16 Ultra」を発表しました。海外Gizmochinaが伝えています。価格は内蔵ストレージ256GB版が4699元(約11万1000円)、512GB版が5199元(約12万3000円)、1TB版が5799元(約13万7000円)。novaといえば自撮りに強い中堅シリーズという印...
Huawei初のAIグラス発売、アリペイ「見て払う」決済に対応
アリペイ、「見る」と払えてしまう?中国Huawei(華為技術)が4月20日、初のAIグラス「HUAWEI AI GLASSES」を発表し、同日予約を開始、4月25日に正式販売を始めました。価格は2499元(約5万7000円)からで、流光銀のサングラスモデルは2899元(約6万6000円)です。海外テックメディアのTechNodeやSouth China Morning Postなどが伝えています。...











