
Xiaomi Japanは、POCOのフラッグシップ級「F」シリーズ最新モデル「POCO F8 Pro」を2025年1月22日に発売します。12GB実行メモリ+256GB内蔵ストレージが8万9980円、12GB実行メモリ+512GB内蔵ストレージが9万9980円です。発売記念として、1月22日9:00から2月4日23:59までの購入分を対象に、1万5000円引きの早割価格を用意します。対象期間中は...

HONORは2026年1月19日、新型スマートフォン「荣耀Magic8 Pro Air(Honor Magic 8 Pro Air)」を正式に発表しました。薄型・軽量ボディを前面に押し出しつつ、カメラや電池性能でも上位モデル級の仕様を採用した点を特徴としています。本機は、厚さ6.1mm、重さ155gの薄型・軽量デザインを全面的に打ち出しています。競合製品との比較として、AppleのiPhone A...

ソニーは2026年1月20日、中国のTCLエレクトロニクス(TCL)と、テレビやホームオーディオを含むホームエンタテインメント事業を合弁会社へ移管する基本合意を結んだと発表しました。出資比率はTCLが51%、ソニーが49%となり、経営の主導権はTCL側が握る形となります。新会社は、製品開発・設計から製造、販売、物流、顧客サービスまでをグローバルに一気通貫で担う計画とのこと。両社は2026年3月末を...

メタ社は、同社が手掛けるスマートグラス「Meta Ray-Ban Display」の国際展開を、延期することを発表しました。「Meta Ray-Ban Display」は、HUD搭載型のスマートグラスで、通話や写真撮影、ナビゲーション機能などを搭載。相手の言葉を認識するリアルタイム翻訳機能も使用可能です。ディスプレイは右側のレンズに搭載しており、FOV(視野角)は20度。解像度は600×600とな...

デジタル庁は2026年夏頃を目標に、現在の「マイナポータルアプリ」を大幅にアップデートし、別途提供している「デジタル認証アプリ」の機能を統合した「マイナアプリ」として提供する方針を固めました。行政手続きの入口として君臨するマイナポータルに認証機能を一本化することで、利便性の向上と窓口の集約を狙います。統合後は、マイナンバーカードを用いた本人認証と電子署名の双方が1つのアプリで完結します。これにあわ...

OpenAIは2026年1月16日(米国時間)、新たな低価格サブスクリプションプラン「ChatGPT Go」を世界展開すると発表しました。日本での価格は月額1500円で、無料プランよりも余裕のある利用枠を用意します。ChatGPT Goの最大の特徴は、メッセージ送信数、ファイルアップロード数、画像生成の利用枠が無料プランの「10倍」に増枠される点です。同社は具体的な回数制限を正式には公表していませ...

