2026年7月28日16時27分ごろに熊本県で最大震度7を観測した地震を受け、アンカー・ジャパンとUGREEN Japanが相次いで支援方針を表明しました。
アンカー・ジャパンは同日17時12分、電力の確保に困っている自治体や、今後の状況に不安を抱える自治体に対し「Ankerとして可能な限りサポートいたします」と公式Xで発表しました。
一方、UGREEN Japanは災害時の電源確保に関する連携協定に基づき、支援物資としてモバイルバッテリーの提供に向けた調整を進めており、、被災地の状況や要望に応じてNTTドコモ災害対策室を通じて物資提供する予定です。
停電や避難生活では通信手段の充電が生命線になります。両社の具体的な支援内容と、被災地への到達が待たれます。
このたびの熊本県での地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
電力の確保にお困りの自治体様、ご不安をお持ちの自治体様がいらっしゃいましたら、Ankerとして可能な限りサポートいたします。下記メールアドレスまでお問い合わせください。
— Anker Japan (@Anker_JP) July 28, 2026
この度の熊本県での地震により、被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
UGREENチーム一同、皆様の安全と、被災地の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。
現在、弊社では支援に向けた準備を進めております。— UGREEN Japan (@ugreenjapan) July 28, 2026












