
ついにAMDも反応。CPUの型番を偽装して販売する行為は、消費者にとって極めて悪質です。しかも今回は1機種ではなく、少なくともCHUWIの3製品が対象。AMDも声明を出し、関係者に対する法的措置を講じる権利を留保すると表明したと、Toms Hardwareなどが伝えています。事の発端は、中国のPCメーカーCHUWIが販売するノートPC「CoreBook X」に搭載されたCPUでした。製品スペックに...

シャオミ・ジャパンは、POCOブランドのスマートフォン「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」を発表しました。POCO X8 Proシリーズとして初めての2モデル展開となります。POCO X8 Proの市場想定価格は8GB/256GBモデルが5万9980円(税込)から。POCO X8 Pro Maxは12GB/256GBモデルが7万9980円(税込)から。いずれも4月6日までの...

augment AIwenaウェアラブルクラウドファンディングスマートウォッチ
不死鳥wena、世界最小で再始動!「お気に入りの腕時計を生かしてスマート化する」。2015年、クラウドファンディングで1億円超を集めて日本記録を打ち立てたwena。2016年の一般販売開始以降から10年経った今も色褪せない、唯一無二のコンセプトです。しかし2020年発売のwena3を最後に、2026年2月28日をもってwena 3のサービス提供が終了。「ソニーのwena事業」は幕を閉じました。SN...

大人の証明、AIに委ねる時代。AIチャットボットに「禁じられた果実」を解禁する構想が進んでいます。OpenAIが、ChatGPTで成人向けのエロティカ(性的な文学コンテンツ)生成を容認する方針を打ち出しました。ただし、実装時期は再延期されており、現時点で新たな日程は示されていません。The Vergeが伝えています。OpenAIのCEO Sam Altmanは2025年10月、X上で「成人ユーザー...
GrapheneOSMotorolaスマートフォンセキュリティ
Pixel独占だったあのOSがついに外へMotorolaがMWC 2026において、プライバシー・セキュリティ特化OS「GrapheneOS」を開発するGrapheneOS Foundationとの長期パートナーシップを発表しました。将来のMotorola製スマートフォンでGrapheneOS互換を目指す方針で、公式サポートがPixel端末以外に広がるのはこれが初めてです。対応端末や時期の詳細はま...

入れるのも消すのもカネがかかる!?オープンソースのAIエージェント「OpenClaw」が中国で急速に広まり、早くも反動が出ています。導入代行が広がった直後に、今度はアンインストール代行に金を払う動きが出ていると、South China Morning Postが報じています。OpenClawは、チャットアプリとAIエージェントを接続し、メール処理や予定管理、航空券のチェックインなどを自動化できる…...

