スマートウォッチ 最新情報まとめ
ファーウェイ、直営サービスセンターを秋葉原・神田エリアに開設。修理も相談も対面で
iPhoneやApple Watchなら、Apple Storeの「Genius Bar」に持ち込んで、対面で相談や修理を受けられます。一方、ファーウェイはこれまで、電話やLINEのチャットなどで利用者の相談を受け付けてきました。これはすごそのファーウェイ(華為技術日本)が10月23日、東京・神田須田町に直営の「HUAWEI公式サービスセンター」をオープンしました。修理の受付に加え、スマートウォッ...
QRで初期設定のドコモ「スマートウォッチ03」発表。最大7日駆動、1.93型有機EL、8980円
NTTドコモは「スマートウォッチ03」を発表しました。発売日は11月25日。価格は税込8980円。初期設定は、ウォッチの画面に出るQRコードをスマホで読み取るだけで、専用アプリのインストールからスマホとの接続、基本設定まで進められます。画面は1.93型の有機ELで、文字はスマートウォッチ01より最大約1.5倍大きく表示可能。そして電池持ちも01の最大約1.5倍に延び、常時表示を使わないなどドコモ所...
Galaxy Watch9/Ultra2発表。SoCがSnapdragonに刷新
Galaxy Watch、ついに脱Exynos。Samsungは7月22日、Galaxy Unpackedでスマートウォッチ「Samsung Galaxy Watch9」と「Samsung Galaxy Watch Ultra2」を正式発表しました。最大のトピックはSoCです。両モデルとも従来のExynosから、Qualcommの新型「Snapdragon Wear Elite」(3nmプロセス・...
スマートウォッチ多数値下げ!CMF Watch Pro 2が7480円など、Amazonプライムデー2026
Amazonプライムデー2026にて、スマートウォッチが多数登場しています。まず1万円以下で選ぶなら、Nothing傘下CMFの2機種が狙い目です。確認時点では、CMF Watch Pro 2が通常9800円から7480円となっています。さらにCMF Watch 3 Proは通常1万3800円から9980円に。一方、運動や健康ログを重視するならAmazfitです。確認時点では、Amazfit Ac...
シャープ初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」発表。摂取カロリーを自動測定
食べた分まで測る時計。シャープは、シャープ初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」<MH-W01>を2026年7月9日に発売します。希望小売価格はオープン。カラーはゴールドとシルバーの2色です。からだメイト Watchは、HEALBE Corporationの特許技術「FLOWテクノロジー」を活用し、生体電気インピーダンスセンサー(体内の電気抵抗を測るセンサー)で体内の水分移動や糖の変化を...
【は?】意味わからん。発表前の「Pixel Watch 5」の試作機、カリブ海の海底から出現
有名リーカー、カリブ海。工場でも認証機関でもなく、海底から未発表スマートウォッチが出てきたようです。9to5GoogleやAndroid Authorityなどが伝えています。この話をXに投稿したのは、ゲームスタジオGearboxの創業者Randy Pitchford氏です。本人の投稿によると、見つけたのは同氏の友人で、セント・マーチン島付近でスキューバダイビング中に、海底に沈んでいた一台のスマー...
最長21日駆動!シャオミ「Xiaomi Watch S5 46mm」が6月4日発売、2万4800円から
もう毎晩の充電から解放。シャオミ・ジャパンが、スマートウォッチ「Xiaomi Watch S5 46mm」と完全ワイヤレスイヤホン「Xiaomi Buds 6」を6月4日に発売します。価格はWatch S5 46mmがブラック/シルバーで2万4800円、セラミックブルー/ジャングルグリーンで2万7800円。Buds 6は1万5800円です。現在予約受付中。Watch S5 46mmの目玉は、やはり...
REDMI Watch 6、5月14日発売。2.07型AMOLEDと最大24日バッテリーで1万4800円
シャオミ・ジャパンは、スマートウォッチ「REDMI Watch 6」を2026年5月14日に発売します。市場想定価格は1万4800円、5月14日から5月27日までの早割価格は1万1980円です。REDMI Watch 6は、2.07型の有機ELディスプレイを搭載したスマートウォッチです。解像度は432×514ピクセル、画素密度は324ppi。画面占有率は82%で、リフレッシュレートは60Hzです。...
Huawei、衛星通信を低価格スマホやスマートウォッチにも展開へ
田舎の圏外、腕時計で消滅?衛星通信は、フラッグシップ中心の機能から低価格帯へと着実に広がりつつあります。Huaweiのコンシューマー部門を率いるリチャード・ユー(余承東)氏が、移動衛星通信は千元機やスマートウォッチにも搭載できるようになり、スマートデバイスの標準機能になりつつあると説明しました。Huawei CentralやIT之家が伝えています。Huaweiの衛星通信機能はこれまでMateシリー...
【朗報】ソニーから独立!復活初号機は小型「wena X」、腕時計合体はもちろん独立スマートバンドにも
不死鳥wena、世界最小で再始動!「お気に入りの腕時計を生かしてスマート化する」。2015年、クラウドファンディングで1億円超を集めて日本記録を打ち立てたwena。2016年の一般販売開始以降から10年経った今も色褪せない、唯一無二のコンセプトです。しかし2020年発売のwena3を最後に、2026年2月28日をもってwena 3のサービス提供が終了。「ソニーのwena事業」は幕を閉じました。SN...
Suica対応・スマホ無しで単独通信可能なスマートウォッチ!「Garmin fēnix 8 Pro」9月18日発売
Garminは、同社のフラッグシップGPSウォッチの最新モデルとなる「fēnix 8 Pro」シリーズを発表しました。AMOLEDを採用する主力モデルに加え、スマートウォッチとして世界初となるMicroLEDモデルを用意し、LTEと衛星通信を統合してスマートフォンなしでの単独の通話・メッセージ・SOSが可能になったとのこと。日本では、予約受付を9月11日に開始し、AMOLEDモデルの「fēnix ...











