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下取りプログラム改訂か 下取り価格引き上げ、容量考慮、iPhone3G対象に孫社長「やりましょう」

 iPhone4Sを1万2千円、iPhone4を8千円で下取りする「下取りプログラム」がSoftBankから発表されています。

 しかしながらネットオークションや白ロムの中古買い取り相場をみるとあまり妥当な価格設定とは言えず、さらに32GBモデルや64GBモデルの価格差も考慮されていない、iPhone3G/3GSが対象でないことなどから、ユーザーから不満の声があがっていました。

 これに対し、孫正義社長は自身のTwitterアカウントにて以下のように返答しています。

 

 

  ただし画面が割れている場合などには対処できないとのこと。

 孫正義社長の「やりましょう」はSoftBank社員を戦々恐々、混乱に陥れると有名であることから、下取り価格の改善が期待されます。

 また、「やりましょう」で採用される要望をツイートしているアカウントが、毎回どことなく怪しいのは、もはや恒例行事となりつつあります。

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