タフネススマホ 最新情報まとめ

京セラ、法人向けスマホと個人向けトルクを継続。
昨年、個人向けスマホ撤退との報道が出た京セラ。トルク(TORQUE)やDIGNOケータイなど、様々な端末を手掛けてきた京セラだけに、各端末のファンからは心配の声も聞かれました。「Kyocera Mobile World」プレス向け先行体験会での質疑応答にて、改めて質問しました。個人向けのみの製品を京セラとしての新規開発は基本的にはしないが、キャリア製品についてはありえる、トルクは例外的に個人向けで...

時計型サブディスプレイ搭載でタフネス仕様!Blackview BL9000発売
Blackviewは新型のタフネススマートフォン「Blackview BL9000」を発表しました。Blackview BL9000は、タフネス端末特有のゴツゴツとしたボディに高級感漂う金属パーツやレザー調の表面加工を組み合わせたデザインのスマートフォンです。最大の特徴は背面に搭載された円形の1.32型サブディスプレイ。時計を模した見た目となっており、サブディスプレイというより、むしろスマートウォ...

京セラ、タフネススマホ「DuraForce PRO 3」 発売!スナドラ7Gen1搭載
京セラは高耐久スマートフォン「DuraForce PRO 3」を発表しました。法人向けを想定し、北米市場に7月13日から販売しています。DuraForce PRO 3の本体は全体的にゴツゴツとしつつも、手で握る中央部分はややくびれており、どことなくダンベルを思わせるデザインです。滑りにくさを重視した素材を採用し、IP68等級の防塵防水、最大1.5mの高さからの落下に耐える耐衝撃性などを備えたタフネ...

5G対応タフネススマホ「Crosscall CORE-Z5」。仏で発売
フランスのスマホメーカーCrosscallはタフネススマートフォンの「Crosscall CORE-Z5を発表しました。「Crosscall CORE-Z5」は、ポリウレタンや革製の手袋でも快適に使用できる感度の6.08インチHD+ディスプレイを搭載しています。IP68の防水・防塵性能と米国国防省のMIL-STD-810Hに合格した耐衝撃性能、60℃の高温から−25℃の低温でも使用できるのが主な特...

Unihertz、超小型タフネススマホ「アトム」を予告。神機JellyProからスペック超強化
Unihertzは、世界最小4Gスマホ「JellyPro」に続く超小型スマホとして、「Unihertz Atom(アトム)」を予告しました。なんと超小型ながらも防水防塵耐衝撃のタフネス仕様。☺️☺️☺️#Unihertz # Atom pic.twitter.com/nSqwHtHHtL— UnihertzJapan (@UnihertzJapan) 2018年5月15日サイズ感はかなりJelly...

京セラのタフネスSIMフリースマホ「DURA FORCE PRO」、国内でも購入可能
京セラのSIMフリースマートフォン「DURA FORCE PRO(デュラフォース プロ) KC-S702」を、国内ECサイトが取り扱いを開始しました。既に販売を開始しています。京セラはDURA FORCEブランドの端末を世界展開しています。その中でも北米向けに投入している「DURA FORCE PRO」を日本国内に投入しています。「DURA FORCE PRO」は、過酷なビジネスシーンに求められる...

















