弊誌はアフィリエイト広告を利用しています。

Oculus Quest 2 接顔部品、初期ロット8万1600台リコール。

 経済産業省は、Oculus Quest 2のリコール情報を明らかにしました。

 利用者の極少数(0.01%)の割合で、接顔パーツが皮膚と接触していた箇所で軽微な皮膚炎、それもほとんどが自然に消える軽微な症状であったとしつつも、事業者の指定する基準を満たすものではなかったためリコール措置の実施に至ったといいます。

 既に製造プロセスを変更しているとのこと。変更前プロセスの対象台数は約8万1600台

 接顔部品の交換はこちらのページを確認した上で、フォームから申請できます。

詳しく読む
すまほん!!を購読しませんか?

Twitterでも最新更新を配信・通知しています

フォローする 再度表示しない