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極限軽量化VR HMD「MeganeX superlight」登場!約200gにまで切り詰める

 株式会社Shiftallは、「MeganeX superlight」を正式発表しました。2024年発売を目指します。

 MeganeXの約半分の重量を目指し、限界まで軽量化チューニングを施して装着性を大幅に向上させたのがMeganeX superlightとのこと。重量は約200g (フェイスパッド・ヘッドバンド除く)。

 5.2K HDR対応マイクロOLEDパネル(5.2K 1.3インチ Micro OLED 2560×2560 x2,  10bit HDR / 120Hz)はそのままに、FOV(視野角)をさらに広げた全樹脂製レンズを採用。Inside-Outカメラやスピーカー、テンプルを廃し、SteamVR Base Stationに対応。6DoFで高精度なトラッキングを実現するといいます。

 接続方式はDisplayPort + USB2.0。

情報元Shiftall
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