カメラ 最新情報まとめ
iPhone 18 Proは「ヒストグラム」「フォーカスピーキング」実装でカメラ機能劇的強化、やはり可変絞り搭載の可能性。iOS 27のコードから発見
MacRumorsは、iOS 27ベータ版のコードから、標準カメラアプリに関する5つの未公開機能が見つかったと報じました。フォーラム投稿者pdfu氏の解析に基づく情報で、一部はiPhone 18 Proとともに登場する可能性があるとしています。1つ目は、撮影時の明るさを判断する波形とヒストグラムの表示です。ヒストグラムは暗部から明部までの画素の分布を示し、波形は画面内の左右位置に対応させて明るさを...
次期OPPO Find X10 Pro Max、早期に国際展開の可能性。
OPPOの未発表スマートフォン「OPPO Find X10」と「OPPO Find X10 Pro Max」が、2026年10月中に世界市場へ投入される可能性が報じられました。中国では9月に発表されるとのリークがあり、インドでは11月8日のディワリ前の投入を狙うとされています。ディワリ商戦を狙った前倒しSmartprixは、リーカーのYogesh Brar氏による情報として、世界市場ではFind ...
Android初の正方形セルフィーセンサー。Honor Magic9 Proが搭載か
縦横比1:1の正方形セルフィー(自撮り用)のセンサー。AppleがiPhoneで率先して採用してきましたが、いよいよAndroidにも広がるかもしれません。Honorの未発表スマートフォン「Honor Magic9 Pro」が、縦横比1:1の正方形セルフィーセンサーを搭載するかもしれません。もし実現すれば、この形式の前面カメラを採用する初のAndroidスマートフォンになります。情報源は中国のリー...
AmazonスマイルSALE開始!KindleやRingなどAmazonデバイスもセール対象に
Amazonデバイスを買うなら今。Amazon.co.jpは、2026年5月27日9時から6月2日23時59分まで「Amazon スマイルSale」を開催しています。家電、日用品、アウトドア用品、洋服など幅広い商品が特別価格になるセールで、Amazonデバイスも対象に含まれています。今回のセールでは、「Kindle Paperwhite シグニチャーエディション(32GB)」や「Ring Indo...
焦点工房、Amazon新生活セールで交換レンズやアダプターなど約400点を特価販売
約400点のレンズ・アダプターが特価に。焦点工房が、Amazonの2026年 Amazon 新生活セール Finalに参加し、焦点工房Amazon店で交換レンズやマウントアダプター、カメラアクセサリーなど約400点を特別価格で販売しています。対象例として、TTArtisan AF 40mm F2、7Artisans 35mm F1.4 III、TTArtisan AF 27mm f/2.8、FUN...
【異形】realme、レンズ交換式で完全にカメラな試作スマホを披露!
中国realmeはバルセロナで開催されたMWC 2025にて、レンズ交換式のコンセプトスマートフォンを発表しました。スマホカメラはセンサーやレンズなどがモジュールとして一体化してるのが通常です。また、スマートフォンのレンズは進化してきているといえど、一眼レフレベルのレンズは焦点距離や口径の影響で出っ張ってしまうため、実装が困難です。今回realmeが開発した試作機では1型SONYセンサーを中央に配...
誰が買うの?250万円のカメラ「LEICA S3」を自腹購入、2年使った「本音」
「そろそろライカ使ってみたら?」そんな友人の問いかけに答え、2021年夏、当時の定価253万0000円(税込)のカメラ「Leica S3」を思い切って購入し、その後2年かけて使ってみました。ライカといえばMシリーズをはじめ小型軽量でラグジュアリーなイメージですが、このカメラは全く別物。レンズとの組み合わせで2キロを超える金属の塊です。渋い……!特別なデザインというわけではなく、オーソドックスな一眼...
vivo、自社開発画像処理チップ「vivo V3」等の最新カメラ技術を発表。撮影後に被写界深度調節、2層トランジスタ画素積層型採用示唆も
中国vivoは、自社開発の画像処理チップであるvivo V3など、画像処理に関する約10の新技術を発表しました。これらの技術のほとんどは、vivoの次期フラグシップシリーズ、「vivo X100」シリーズ(仮称)にて実装されることが予想されます。AI-ISP 「vivo V3」vivoはvivo X70シリーズに搭載されたvivo V1チップ以降、主にフラグシップのスマートフォンにおいて、自社画像...
ちょっとダメで可愛い。「80万円」の中判カメラ「Hasselblad X1D II 50C」レビュー
Hasselblad X1D II 50Cを買いました。レンズとセットで80万円を超える本機は、ハイスペックなデジタルカメラに採用されているフルサイズの倍近いセンサーを持つ中判ミラーレスです。見た目からして「なんか違うぞ……!」感のある本機を買って半年使ってみました。”次世代”のカメラ45mm F4のレンズ(XCD 4/45P)を付けた本機は「中判のコンデジ」という感触で、この身軽さが何よりもの特...
AQUOS R6から考える、今後のスマホカメラ進化の方向性。
スマートフォンとして最大級の1インチセンサーを搭載したことで世界に衝撃を与えたSHARPのAQUOS R6。一般的にカメラのセンサーは大きければ大きいほど受け取れる光の量が多くなり、階調豊かで美しい写真が撮れるようになります。しかし、その一方でコンパクトなスマートフォンに搭載されるカメラはサイズの制約上、巨大なセンサーを搭載するのは非現実的です。そんな中、SonyのRX100シリーズといった高級コ...
Galaxy S10+のカメラ長期レビュー。良いところ・悪いところまとめ
Samsungのフラッグシップスマートフォン、Galaxy S10+が発売して5ヶ月ほど経ちました。Galaxy S10+から搭載されたトリプルレンズでは、それぞれで全く違った写真を撮ることができます。人の視野角とほぼ同じ123°の超広角レンズで全景を収めるか、F値可変の広角レンズで昼夜問わない写真を撮影するか、望遠レンズで遠くのものを収めるか……さらにAIによるシーン判別機能も強化され、ナイトモ...











