Vivo 最新情報まとめ

vivo X300 Ultra発表!35mmにLYITA 901を搭載、望遠には400mmテレコンを装着可能!4K 120fps 10bit Logなど動画撮影機能が充実
中国vivoは中国国内で、カメラフラグシップスマートフォン「vivo X300 Ultra」を発表しました。SoCはQualcomm製 Snapdragon 8 Elite Gen 5であり、35mmメインカメラにはSONY初の2億画素イメージセンサー「LYTIA 901」を搭載。望遠カメラは手振れ補正が強化され、オプションとして400mmのテレコンバーターが用意されています。3眼全てで4K 12...

144Hz高駆動で13.2型「4K」タブレット!vivo Pad6 Pro、13000mAhで登場
全部入りなんてレベルじゃない。タブレットで4K、しかも144Hz。vivoがまた「やりすぎ」な1台を出してきました。vvivoが中国市場向けに新型タブレット「vivo Pad6 Pro」を正式発表しました。13.2型の4Kディスプレイに1万3000mAhバッテリーを組み合わせたハイエンドモデルで、中国での正式販売は4月3日9時から。価格は4499元(約10万4000円)からです。ディスプレイは13...

iQOO Z11発表。9020mAhバッテリーを厚さ8.25mmに収めた怪物スマホ
9020mAhの怪物、厚さわずか8.25mm。スマートフォンのバッテリー容量は、ここ数年で急速に肥大化しています。5000mAhが「大容量」と呼ばれたのも今は昔。vivoのサブブランドiQOOが発表した「iQOO Z11」は、9020mAhという途方もない電池を詰め込んできました。iQOO Z11のバッテリーには、第4世代シリコン負極と第2世代半固体電池技術を採用。9020mAhという容量ながら、...

【朗報】シャオミ、折りたたみスマホのカメラを「磁気着脱式」にする可能性
折りたたみに「レンズ交換」という新たな夢。モジュラースマートフォンという夢は、何度も打ち砕かれてきました。Moto ModsもLG G5も、結局は定着しませんでした。それでもなお、この夢に再挑戦しようとするメーカーが現れました。しかも今度は、折りたたみスマートフォンで。Android Authorityが伝えています。WeiboのリーカーSmart Pikachuによると、Xiaomiが開発中とさ...

【朗報】vivo X300 Ultraのグローバル展開が確定!400mmの超望遠を実現するテレコンも披露。
中国vivoは、バルセロナで開催されたMWC 2026に出展し、次世代フラグシップスマートフォン「vivo X300 Ultra」に実装される技術を披露しました。合わせて、vivoはX300 Ultraを中国市場だけでなく、グローバル市場においても展開することを発表しています。これまでvivoは、中国以外ではインドなどでX200 Proなどのスマートフォンを展開してきましたが、X100 Ultra...

【朗報】1.2万mAhスマホ、来ちゃう?
vivoが定格(rated)容量10000mAh、典型値(typical)で11000〜12000mAh級とされる超大容量バッテリー搭載スマートフォンの試験機をテストしていると、Gizmochinaが伝えています。中国のリーカー「Digital Chat Station」がWeibo上で示唆しています。同リーカーによると、試験機は4.53Vの単一セル構造による「シリコン系バッテリー」を採用している...

vivo V70 Elite発表。Snapdragon 8s Gen 3搭載でVシリーズ初の「Elite」、ZEISS望遠+6500mAhバッテリー
vivoは2026年2月19日、インドで新型スマートフォン「vivo V70 Elite」を発表しました。Vシリーズとして初めてSnapdragon 8シリーズのチップを搭載するモデルで、「Elite」の名を冠した上位機種はV系統では今回が初となります。同機はQualcomm Snapdragon 8s Gen 3(4nmプロセス)を搭載し、LPDDR5X実行メモリとUFS 4.1内蔵ストレー...

7200mAhの大容量電池搭載でIP69対応、vivo Y500i発表
vivoが新型スマートフォン「vivo Y500i」を中国で発表しました。同機は7200mAhの大容量バッテリーを備え、44W充電にも対応します。IP68およびIP69の防塵防水性能や、落下耐性の認証も取得しており、日常でのタフな使用を想定します。価格は、実行メモリ8GBと内蔵ストレージ128GBの最小構成が1499元(約3万3365円)からです。最上位の12GBと512GBの構成は2199元(約...

Snapdragon 8 Gen 5搭載のコンパクトハイエンド「vivo S50 Pro mini」発表
vivoは、中国市場にてコンパクトハイエンドスマホの「vivo S50 Pro mini」を発表しました。下位モデルのvivo S50との同時発表です。搭載するSoCは最新のSnapdragon 8 Gen 5で、vivoの公式発表によればAnTuTu V11で300万点を記録するとのこと。メモリはLPDDR5Xの12/16GB、ストレージはUFS 4.1で256/512GBと、スペックに抜かりは...

vivo、スナドラ8sGen3搭載「vivo S50」発表
vivoは12月15日、中国市場にて「vivo S50」を発表しました。vivo S30シリーズの後継に当たり、忌み数とされる4をすっとばしています。なお、同時に上位モデルのvivo S50 Pro miniも登場しています。vivo S50が搭載するSoCは2世代型落ちのSnapdragon 8s Gen 3。準ハイエンドチップと型落ちという両輪で価格を抑えています。AnTuTu V10スコアは...

コスパゲーミングスマホ「iQOO Neo11」発表。スナドラ8 Elite+独自eスポーツチップQ2搭載で5万円台から
中国vivoのサブブランドiQOOは、同社Neoシリーズの新作となる「iQOO Neo11」を中国国内で発表しました。Snapdragon 8 Elite、自社開発のeスポーツチップQ2を搭載する、低価格ながらもゲーミング性能に特化した一台です。iQOO Neo11は、6.82インチAMOLEDディスプレイを採用。解像度は2K(3168×1440)と、先代の1.5K(2800×1260)から大幅に...

















