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爆安なのに!6400万画素カメラの「Redmi Note 8 Pro」と4800万画素「Note 8」正式発表

 Xiaomiのサブブランド「Redmi」ブランドの最新モデル「Redmi Note 8 / Note 8 Pro」が、先月29日、中国で正式発表されました。

 Redmi Note 8とその上位モデルNote 8 Proはいずれも背面カメラは「標準+超広角+マクロ専用カメラ+深度カメラ」のクアッドカメラとなっています。

 Note 8のメイン(標準)カメラは4800万画素なのに対し、Note 8 Proはメインカメラに最新のSamsung製「GW1」イメージセンサーを搭載。GW1はなんと6400万画素。とんでもない高画素ですね。

 Note 8 Proは、インカメラは2000万画素、ディスプレイはアスペクト比19.5:9の6.53インチ(2340×1080ピクセル)。メモリは6/8GB、ストレージは64/128GB。CPUにはMediaTek製「Helio G90T」を採用。

「Helio G90T」はゲーミングに特化したチップです。高いGPU性能を誇り、高いフレームレートを維持しながら滑らかなゲームプレイを楽しめるとのこと。

 

 バッテリーは容量4500mAh、充電端子はUSB Type-Cで18Wの急速充電にも対応しています。

 一方Note 8は、1300万画素のインカメラで、アスペクト比19.5:9の6.3インチ(2340×1080ピクセル)ディスプレイ、メモリ4/6GB、ストレージ64/128GB。CPUにQualcomm製のSnapdragon 655を搭載、18Wの急速充電に対応した4000mAhのバッテリーを搭載します。

 価格はNote 8が130€(1万5000円程)、Note 8 Proは180€(2万1000円程)となっています。めちゃくちゃ安いですね。

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