このライターについて
36歳。放送作家見習い→お笑い芸人→フリーペーパー編集者→ポルノ雑誌編集者という自分でもよく分からない経歴。
現在は某資格取得に向けて勉強中のため、投稿頻度は少なめ。
(Twitter): @minougun
Website: https://note.com/minougun

GameSirは、スマートフォンを縦向きに固定して遊ぶクランプ式のモバイルコントローラー「GameSir Pocket Taco」を公式ストアで予約受付中です。公式ストアの日本語表示では価格を4999円で、予約分の発送開始時期を3月15日と案内します。 「GameSir Pocket Taco」公式ストア販売ページ本製品はBluetooth接続を採用し、対応プラットフォームを「Androidおよび...

壹号方糖ONEXSUGARは、折りたたみ型Android携帯ゲーム機「ONEXSUGAR WALLET」をWeiboで予告しました。Notebookcheckなどの海外メディアは、One-Netbookと中国のデザイン企業Sugar Cubesの協業プロダクトとして紹介しています。Weiboの投稿によれば、「ポケットに入る財布」級の携帯性と8.01型の大画面を両立させる狙いのようです。画面は、8....

HONORは2026年1月19日、新型スマートフォン「荣耀Magic8 Pro Air(Honor Magic 8 Pro Air)」を正式に発表しました。薄型・軽量ボディを前面に押し出しつつ、カメラや電池性能でも上位モデル級の仕様を採用した点を特徴としています。本機は、厚さ6.1mm、重さ155gの薄型・軽量デザインを全面的に打ち出しています。競合製品との比較として、AppleのiPhone A...

LGエレクトロニクスは、2026年1月に開催されたテクノロジー見本市「CES 2026」において、最新の家庭用AIロボット「LG CLOiD(クロイド)」を発表しました。 同社が掲げる「Zero Labor Home(家事からの解放)」構想の中核を担う製品として位置付けており、従来のロボット掃除機のような単機能製品とは一線を画す、家事タスクの実行や段取りまでを視野に入れたホーム向けロボットだと説明...

Razerは、CES 2026で、ワイヤレスヘッドセット「Project Motoko」を公開しました。Razerは本機を、ゲーミング、ライフスタイル、生産性を横断するウェアラブルAIとして位置付け、Qualcomm Technologiesと連携しつつ、Snapdragonプラットフォームを中核に据えると説明します。本機は、左右のイヤーカップに1基ずつのデュアルFPVカメラを備えるオーバーイヤー...
もしこんなのあったら欲しい?コンセプト制作者のMechanical Pixel氏が公開したスマートフォンのレンダリング画像を巡り、海外メディアは同コンセプトを「Pixel Duo」として紹介しています。公開されたコンセプト画像やNotebookcheckの紹介記事によると、本体上部に約3.5型の液晶ディスプレイを配置し、下部に約5.2型の電子ペーパーディスプレイを組み合わせる構成。上部ディスプレイ...

Viwoodsは、AI機能に特化した6.13型のカラー電子ペーパー端末「AiPaper Reader C」を2025年12月4日に発売し、注文受付を開始しました。価格は349ドル(約5万5000円)。Viwoodsは、販売チャネルとして公式サイトを用意しているほか、Amazonでも取り扱う方針を示しています。AiPaper Reader Cは、6.13型のE Ink Kaleido 3カラー電子ペ...

Pebbleは、音声メモに特化したスマートリング「Pebble Index 01」を発表しました。本製品は、マイクとボタンのみを搭載したシンプルな構成で、ユーザーがボタンを押しながら話しかけることで音声を録音します。録音したデータは単なるメモとして残るだけでなく、AIが内容を解釈し、テキスト化や要約、ToDoリスト作成、リマインダー、アラーム、タイマー設定など、適切な形式へ自動整理して実行する機能...

AYANEOは、新型のAndroid搭載携帯ゲーム機「AYANEO Pocket VERT」を正式に発表し、Indiegogoでプレローンチ登録の案内も始めました。本製品は、同社の上位モデル「Pocket DMG」に続く縦型フォームファクタを採用し、かつてのゲームボーイポケットを彷彿とさせるデザインですが、Pocket VERTはPocket DMGとは異なる立ち位置にあります。具体的にデザイン面...

Zinwa Technologiesは、往年の物理QWERTY端末「BlackBerry Classic(Q20)」の筐体を流用し、中身を新しいマザーボードに置き換えてAndroid端末として再生する「Q25 Pro」の価格や概要を掲示しています。また、完成品に加えて、既存のQ20を自分で置換するためのDIYキットも展開します。本機は、「BlackBerry Classic」の純正外装をそのまま使...

INMO社は、9月7日の「IFA 2025」において、ARグラス「INMO AIR3」を発表しました。INMO公式ストアでは、予約販売ページを公開しており、販売価格は999ドル(約15万5000円)、通常価格は1099ドル(約17万円)、Kickstarter向けの早期購入者限定価格を899ドル(約14万円)と案内しています。現状は予約購入になり、発送開始時期を2026年1月としています。本製品は...