スマートスピーカー 最新情報まとめ

Alexa+が惨敗、新Siriにはまだ猶予があるという皮肉
先に走ったAmazonが盛大に転んだ?Amazonが2025年2月に華々しく披露したAI音声アシスタント「Alexa+」は、数週間以内の米国展開を予告し、3月31日にはごく限られた利用者向けのEarly Accessを開始しました。しかし、その船出は万全ではありません。発表会で目玉とした機能の一部はまだ使えず、The Vergeは当初から、音声での食料品注文やブラウザー対応などが欠けたままだったと...

中国スマートスピーカー市場は「百度」「アリババ」「シャオミ」で「天下三分」
世界スマートスピーカー市場、6大メーカーの寡占にStrategy Analyticsの予測によれば、今年、全世界のスマートスピーカー出荷台数は約1億6100万大台(前年比1%増)に達する見込みですが、既に市場の寡占が進んでおり、6大メーカーがシェアの8割を占めています。世界6大スマート・スピーカーとは、シェア率上位から順に、アマゾン、Google、百度(baidu)、阿里(アリババ)、シャオミ、A...

Amazon Echo Dotを衝動予約、到着が楽しみ!!
スマートフォンの次はスマートウォッチか、スマートTVか・・・・・・メーカー各社が様々なソフトウェアやハードウェアを開発し、市場に投入していますが評判はまちまちの印象で、生活を革新的に変えてくれるような製品にはまだ出会えていません。そんな中、今度はスマートスピーカーが注目を集めています。すでにGoogle HomeやLINE Clova WAVEが販売されており、購入者のレビューを目にしていますが、...

ソニー、グーグルアシスタント対応スマートスピーカーを発表
IFA2017において、SONYはスマートスピーカー「LF-S50G」を発表しました。円筒形のデザインで、IPX3の防滴に対応。キッチンなどでの利用も想定しているようです。本体にはスピーカーとサブウーファーを備えており、ディフューザーにて音を全方向に広げます。スマートフォンの音楽をBluetooth無線通信経由で流すことも可能です。本機は、SONY初のGoogle Assistant搭載のスマート...

















