ドコモ光 最新情報まとめ

【悲報】ドコモ・アハモ光、工事料値上げ
ドコモが光回線の新規工事料を最大1万2100円値上げします。対象は「ドコモ光」と「ahamo光」で、2026年6月1日以降の申し込み分から適用されます。NTTドコモが公式サイトで告知しました。値上げ対象は「ドコモ光(タイプA/タイプB/単独タイプ)」と「ahamo光」、そして「ドコモ光(タイプC)」です。派遣工事を伴う場合、タイプA/B/単独タイプとahamo光は、屋内配線工事ありが2万2000円...

ドコモ、手数料を約5000円に爆アゲ。
NTTドコモは、2025年9月5日より一部の事務手数料を改定すると発表しました。ドコモショップや量販店などの店頭での手続きを値上げします。今回の改定により、home5Gを含む携帯に関する店頭での手続きでは、新規契約や機種変更、SIM再発行などの事務手数料が、現行の3850円から4950円へと1100円値上げされます。この新料金は、ドコモショップ、量販店、一般代理店の全てで適用されます。また、ドコモ...

一番人気の光回線は「あの会社」。料金は5000円台が最多、MMD研究所調査
MMD研究所は、光回線の利用実態調査を実施し、その結果を発表しました。調査によると、現在光回線を契約している2万5560人のうち、33.1%が他社サービスへの乗り換えを検討していることが明らかになりました。乗り換え先として人気が高いのは、NURO光が最多。楽天ひかり、フレッツ光の順となっています。光回線の契約場所については、インターネット経由が26.7%で最も多く、次いでキャリアショップが18.3...

ドコモ、新料金プラン「イルモ」と楽天対抗の段階制「エクシモ」発表。
NTTドコモは、新料金プラン「irumo(イルモ)」「eximo(エクシモ)」を正式発表しました。前者がOCNモバイルONEの後継、後者がギガホ・ギガライトの後継。両者7月1日より提供開始。irumoの名称由来は「あなたに要る、あなたのそばに居る」。0.5GB(5G非対応 最大通信速度3Mbps, 550円)、3GB(2167円)、6GB( 2827円)、9GB(3377円)から選択可能。容量不足...

ドコモ光を契約するなら知っておきたいの5つのポイント。
賛否両論が分かれる「ドコモ光」ですが、筆者にとっては魅力的だったので、3月末に申し込みました。先日、ドコモ インフォメーションセンター(151)から連絡があり、注意事項の説明と契約の最終確認を受けたので、その内容を記しておきます。ドコモ光の申し込みは、ドコモショップ、ドコモ インフォメーションセンター(151)、my docomoで受け付けています。筆者は手間を惜しんでmy docomoで申し込み...

So-netとニフティ、光回線サービスで「auセット割」を提供、NTT光回線とauケータイをセットに。
ソネット及びニフティは、2015年3月1日より提供予定の光インターネットサービスにおいて、auケータイとのセット割引を提供することを発表しました。ソネットは「So-net 光 コラボレーション」のサービス名で、ニフティは「@nifty光」のサービス名で、それぞれNTT東西が提供するフレッツ光サービスの卸売を利用した固定インターネット回線のサービスを提供予定です。今回発表された施策は「So-net ...

ドコモ、また減益。原因はやっぱり新料金プラン
ロイターが報じたところによると、NTT docomoは2014年4月~12月期の連結決算を発表しました。それによると営業利益が前年比14.7%減少の5871億円となり、4期連続の減益とのこと。減益要因はこれまでと同じで、今まで音声通話に多額の通話料を支払っていたユーザーが、完全通話定額制の新料金プランに移行し、通話料を払わずに済むようになったことが挙げられます。こうした状況が長引いている、これが第...

「ドコモ光」とセット割「光パック」、はっきり言って高い。複雑。期待ハズレ。
NTT docomoは、NTT東西のサービス卸を利用した固定回線サービス「ドコモ光」を正式発表しました。2月16日より受付開始、3月1日よりサービス開始となります。これにあわせて光セット割「ドコモ光パック」も発表されました。本記事でまとめて、噛み砕いて解説します。「ドコモ光」「ドコモ光パック」と各種割引についてのまとめドコモ光光回線のプランは以下の通りとなっています。単独型は、ISP(フレッツ光対...

NTTドコモが「ドコモ光」を発表、光回線とケータイをセットで提供へ、ソフトバンクも追従
NTTドコモは、2014年度第2四半期の決算説明会にて、新サービス「ドコモ光」を2015年2月から提供する予定であることを明らかにしました。携帯電話大手各社は、他社ユーザーの乗り換えや自社ユーザーの囲い込みで熾烈な獲得競争を繰り広げていますが、その中でKDDIが提供する固定回線とのセット割引サービス「auスマートバリュー」は一定の成果を挙げており、ドコモとソフトバンクモバイルは対策を迫られていまし...

















