SoftBank 最新情報まとめ

海外端末/グローバル版の回線はソフトバンク格安SIMがおすすめ。理由も解説
ギークや開発者、外国人の皆さん、海外製端末使ってますか?問題はSIMカード。何の回線を契約して挿すべきなのか悩ましいところ。おすすめSIMを解説します。結論:ソフトバンク系格安SIMが最適解結論から言うと、ソフトバンク系格安SIMがおすすめです。サブブランドであるY!mobileや、MVNOのLINEモバイルを契約するのが良いでしょう。どうしてこの結論になるのか、以下に解説していきます。海外端末で...

2019年冬モデルまとめ。おすすめ機種を紹介
携帯各社の冬モデル(2019年秋冬モデル / 2019-2020冬春モデル)のスマートフォンが一通り発表されましたので、まとめてみたいと思います。Samsung GalaxyGalaxy Fold閉じると4.6インチスマホ、開くと7.3インチタブレット!曲がる有機ELはHDR10+対応計6つのカメラを搭載512GBストレージの超大容量電池を2つ内蔵しており、過充電による劣化を防止au専売、数量限定...

ソフトバンク版「Xperia 5」が発表されるも価格は11万6160円と高額
SoftBankは、2019-2020年秋冬商戦向けのスマートフォン4機種を正式発表しました。AQUOS zero2、AQUOS sense3 plus、LG G8X ThinQ、Xperia 5の4機種です。このうち、「Xperia 5(901SO)」はいち早く登場します。予約受付開始は10月18日より。発売日は10月25日。(Xperia 5 901SO レッド、グレー、ブルー) (adsb...

セイコーソリューションズ、「キッズフォン2」発表。ソフトバンクから2020年1月17日発売
ソフトバンクは、2019-2020年秋冬商戦向け新商品として、セイコーソリューションズ株式会社製「キッズフォン 2」を正式発表しました。2020年1月17日に発売します。筐体は割れにくい3.1型WVGA液晶ディスプレイと防水防塵、頑丈なボディーで耐衝撃。電池容量は1490mAh。カラーはミント、イエロー、ライトブルー。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle ||...

2画面スマホになる「LG G8X ThinQ」、ソフトバンクから
SoftBankは冬モデルを発表、LG製「LG G8X ThinQ」を発表しました。ディスプレーを搭載した専用ケース「LG デュアルスクリーン」で2画面スマホになります。動画を視聴しながらネットサーフィンを行ったり、撮影しながらギャラリーで写真を確認したりといったことが可能。スペックは以下の通り。OSAndroid 9.0 PieCPUQualcomm SDM855 Snapdragon 855 ...

Pixel 4、日本でもGoogleストアとソフトバンクで予約受付開始!
Google Pixel 4 / Pixel 4 XLが、SoftBankおよびGoogle Storeにて予約受付が開始されました!発売日は2019年10月24日。Googleが作ったスマホPixel 4は、AIにより超解像ズームや星空まで撮れる夜景モードを備えます。画面に触らずジェスチャー操作が可能になる、Soliレーダーセンサー技術を用いた新機能「Motion Sense」は、日本では利用で...

法人向けのタフさ!京セラ「DIGNO BX」発表
京セラ株式会社は、SoftBankの法人向け製品として「DIGNO BX」を発表しました。2019年11月15日に発売されます。防水防塵に加え、MIL規格8項目に準拠。耐衝撃に対応します。ボディは塗装をしておらず、塗装剥がれの心配もないとしています。ディスプレーの四隅をフレーム構造にし、画面を割れにくくしています。#gallery-1 {margin: auto;}#gallery-1 .gall...

ワイモバイル初のXperiaとなる「Xperia 8」投入!6型FHD+液晶、FeliCa搭載
ソフトバンクは、サブブランド「Y!mobile(ワイモバイル)」にて、2019年秋冬商戦向けの新商品として、Y!mobile初のXperiaシリーズとなる「Xperia 8」を発売すると発表しました。アスペクト比 21:9 の6インチFHD+液晶を搭載。フレームはメタルと樹脂、横幅は69mm。1200万画素と800万画素のデュアルカメラを搭載。防水(IPX5/IPX8)と防塵(IP6X)に対応、3...

批判集中の「半額サポート+」、名称変更して割賦時SIMロック解除も条件付き対応へ
ソフトバンクは、「半額サポート+」の名称を「トクするサポート」に変更すると発表しました。「半額サポート+」は48回割賦を組んで、機種を回収すれば、24ヶ月分の残債免除を受けられるというもの。プログラム利用料は月額390円。これについて消費者庁は、名指しこそ避けつつも実質的に「半額サポート+」とほぼそれに準じるauの「アップグレードプログラムDX」を取り上げ、「半額を謳いながら、プログラム利用料を含...

携帯キャリアがあたかも「最大50%オフ」かのような広告。消費者庁が注意喚起
消費者庁は、一部携帯キャリアが「最大50%オフ」といった広告を展開していることについて、消費者に注意喚起をしました。消費者庁が注意するのは、端末代金の分割払いを4年(48ヶ月分)組ませて、2年分の残債を免除する仕組みの端末購入方式。つまりSoftBankの「半額サポート+」やKDDIの「アップグレードプログラムDX」のことを指しているものと考えられます。実際には、端末代割賦金の残債免除を受けるため...

ソフトバンク、NVIDIAのクラウドゲーミング「GeForce NOW」を提供。本日よりβ版申し込み開始
ソフトバンク株式会社は、5G時代の新たなゲーム体験の実現に向けて、NVIDIAと協業し、NVIDIAのクラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」の日本版サービスとして、「GeForce NOW Powered by SoftBank」の提供を改めてアナウンス。契約キャリアを問わずに利用できるサービスとのこと。「GeForce NOW」は、NVIDIAが展開するクラウドゲーミングサービス。...