すまほん!!の最新記事
日本esports促進協会(JEF)、香川県「ゲーム依存症条例」に声明。eスポーツの好影響を指摘、慎重な研究議論を求める
一般財団法人日本esports促進協会(JEF)は、香川県が2月の定例会に提出予定の香川県ネット・ゲーム依存症対策条例の素案について、声明を発表しました。素案の第二条及び第三条で定められている定義と基本理念が、eスポーツ産業の健全な発展及び選手活動を行うにあたり避けれない項目があると指摘します。世界においてesports産業を専門職として取り扱っている業種があり、esports人口は観戦者も含めれ...
シャオミ、武漢の旗艦店「小米之家」営業継続。医療物資の寄付を開始!
新型肺炎の流行で話題の中国武漢ですが、中国「新浪科技」によると、中国大手スマホメーカー・小米(Xiaomi)は「状況が許す限り」武漢の小米旗艦店でのサービスを継続すると表明しました。湖北省武漢について簡単に紹介すると、古くは荊州と呼ばれ、三国時代には劉表がいたところ。チベット高原から上海まで、延々5千キロ流れる長江の中流(距離的に真ん中ではない)に位置する東西交通の要衝であると同時に、北の洛陽方面...
スマホちゃん業務日誌 第11話
「最大」の適用条件が高めに設定されてたりするから「金額通りにキャッシュバックされないぞ!」って怒鳴られます…バックナンバー...
クアルコム、ミドル帯「Snapdragon 720G / 662 / 460」新たに発表
Qualcommがモバイル向けに新しくSnapdragon 720G / 662 / 460 を発表しました。今回発表されたプロセッサの性能としては、ローエンドからミッドハイという中間層のモデルです。これらの3つのSocは4G通信はもちろんのこと、高速なWi-Fi規格である「Wi-Fi 6」や「Bluetooth 5.1」にも対応。さらにインドの測位衛星「NavIC」からの位置情報が取得可能な、初...
雷軍「シャオミ十周年フラッグシップ」Q1リリースを認める、SDM865搭載
新機種の噂が毎日のように出てきている小米(Xiaomi)の最新モデルですが、このほど同グループ董事長兼CEO・雷軍がクアルコムのインタビューに応じ、最新機種はSnapdragon 865を搭載することや、その他主な仕様を明らかにしたと、中国「TechWeb」が伝えました。雷軍が明らかにしたところによると、小米は今年第1四半期(Q1)に十周年フラッグシップ小米10をリリース、当該機種は初のSnapd...
デュアルパンチホールディスプレイ?Huawei P40 Proの実機写真が流出
つい先日Huawei P40 Proのレンダリング画像と望遠カメラについてのリークをお伝えしましたが、今度は実機を使用している写真が公開されました。中国Weiboへ写真を投稿したのは、お馴染みの中国リーカー数碼閑聊站。(元の写真は削除済み。)おそらく電車内と思われるところで男性が片手で操作している様子が写っています。写真をよく見ると、前面の左上にカメラレンズが2基搭載しているのがわかります。配置に...
1週間電池持続で赤外線/VoLTE対応のタフネスガラホ「DIGNOケータイ3」
京セラは、ソフトバンク、ワイモバイル向けに「DIGNOケータイ3」を製品化したと発表しました。2020年3月上旬以降に発売します。本機はVoLTEに対応したAndroidガラケー(ガラホ)となります。3.4型 FWVGA (480×854)液晶と0.9インチOLEDサブディスプレイを搭載。実行メモリは1GB、内蔵ストレージは8GB、microSDによる容量拡張が可能。重量は131g。充電端子はTy...
カメラやレンズを保護できるTENBA TOOLS PROTECTIVE WARP 16インチレビュー
年末、ボーナスが入ると信じてカメラを買ったものの、入らずつらい思いをしている筆者です。Hasselblad 503CXというフィルムカメラを購入してフィルムデビューしたものの、カメラバックの中はα7 RⅢとα7 Ⅲが地位を争っている状態で、Hasselblad 503CXを保護するアイテムないかな〜〜とヨドバシで探していたところ、風呂敷のようなアイテムを見つけたのでレビューします。この商品は正直説...
ファーウェイ創業者「HarmonyOSをスマホに採用」
ファーウェイ創業者兼CEO任正非氏は、ダボスで開催の世界経済フォーラム年次総会への訪問中、スマートフォンでHarmonyOSを使用すると述べたと、新浪财经が報じました。Huaweiは独自の基本ソフトとして、マイクロカーネルベースのHarmonyOS(鴻蒙OS)を開発しています。スマートテレビへの採用例はあるものの、スマートフォンやタブレットには未採用。新浪の独占インタビューによれば、Harmony...
片手操作しやすい3.6型!楽天モバイルが「Rakuten Mini」を先行発売
楽天モバイルは「無料サポータープログラム」の全参加者を対象に、独自機種「Rakuten Mini」を楽天モバイルショップ一部店舗で販売開始しました。対象は池袋東店、恵比寿店、渋谷公園通り店、名古屋栄店、心斎橋店、神戸三宮店の6店舗。カラーバリエーションは3色展開。まずは「ナイトブラック」「クールホワイト」の2色が販売を開始。「クリムゾンレッド」は4月以降発売予定。「Rakuten Mini」は3....
台湾HTC、中国大陸のスマホ2メーカーをパクリで訴え勝利―自由時報報じる
最近あまり名前を聞かなくなったHTCですが、北京の裁判所ウェイボー公式アカウントの情報として、「HTC特許戦勝利!M7シリーズのパクリ、中国のスマホメーカーに賠償1億円の判決」という題で、台湾「自由時報」が伝えました。報道によると、HTC M7シリーズをパクったとされたのは、「魅藍Note5」と「金立M6」。こちらもあまり聞かなくなったといいますか、金立に至っては破産していた気がしますが、それはい...
人には見えない、僕には見える?「隠し刻印」採用 VAIO SX12 / SX14「RED / ALL BLACK EDITION」登場
VAIO株式会社は、性能とセキュリティを強化した「VAIO SX12」および「VAIO SX14」の新モデルを発表。同時に、新開発「隠し刻印キートップ」を選択可能な「ALL BLACK EDITION」と「RED EDITION」も発表しました。新開発「隠し刻印キートップ」攻めすぎた?無刻印漆黒のカラーリングが魅力の「ALL BLACK EDITION」には、キートップから一切の刻印を取り除いた無...
排熱への偏執的こだわりで実現したパフォーマンスへの秘策。6コア12スレッド対応 VAIO SX12 / SX14 新登場
VAIO株式会社は、モバイルノート「VAIO SX12 / SX14」の新モデルや、「VAIOブランドのType-Cアクセサリー」を発表しました。第10世代プロセッサ搭載!VAIO SX12 / SX14新たに発表されたVAIO SX12(12.5インチ、888g~) / VAIO SX14(14インチ、999g~)は、性能と生体認証を強化した最新モデルとなります。発売日は2020年1月31日。(...
ド直球、「神SIM」爆誕。
TAKUMI JAPANは、データ通信サービス「KAZUNA 神SIM」を発表しました。SoftBank SIMを再販する形で月額容量制限なしのプランを用意し、ド直球のネーミングで勝負を仕掛けてきました。一般販売価格は「UNLIMITED(月額4980円 記事中全て税別)」、そして「100GBプラン(月額3980円)」の2種類。最低契約期間は13ヶ月。期間内の解約手数料は100GBプランは9500...
背面に「100倍ズーム」の刻印?Galaxy S20 Ultraの予測レンダリング画像が公開
著名リーカーのBen Geskin氏は、Galaxy S20 Ultraのレンダリング画像を公開しました。Heres the most accurate Samsung Galaxy S20 Ultra renderWhat do you think? 👀 pic.twitter.com/jpifyscQ96— Ben Geskin (@BenGeskin) January 19, 2020カメラ...
ファーウェイが「最も依存する企業」、実は「ソニー」
昨年来米政府による制裁を受け、米国企業との取引に制限を受けている華為。2019年は世界6大スマホメーカーのうち、販売台数増加率最大となり、サプライチェーン面でも米企業への依存から脱却するなど大きな成果を上げた1年になりましたが、一方で「逃れられない」メーカーがあると、中国「只談科技」が伝えました。2019年、華為は米政府の制裁を受けてサプライチェーンを再整理し、米企業への依存度を大きく下げた一方、...
やはり超急速充電対応か?シャオミ次期旗艦「Mi 10 Pro」の実機画像が流出
シャオミは2月にフラグシップモデルであるMi 10シリーズを発表予定としており、その1つである「Mi 10 Pro」は以前の記事でレンダリング画像が公開されたことをお伝えしましたが、今回実機と思われる写真が流出しました。噂情報を投稿している中国Weiboの暴猫小刘氏が投稿した画像を見ると(すでに消去済み)、ほぼ本体の全容が明らかにされています。上の画像は背面ですが、レンズは全部で4つで、3つは同じ...
進化する翻訳機「KAZUNA eTalk5」。アプリも登場へ
TAKUMI JAPAN株式会社は、東京都内にて記者発表会「KAZUNA World 2020 Jan」を開催しました。TAKUMI JAPANのポータブル翻訳機「KAZUNA eTalk5」。様々な法人や自治体に導入実績があります。JALや江戸川区役所など。機能が増えると新機種になるパターンが多いですが、あくまでKAZUNA eTalkはAndroid OSがベースであり、ハードウェアを変えずに...
モバイルPASMO、2020年春開始。Android対応
PASMO協議会は、交通系ICカード「PASMO」のモバイル版となる「モバイルPASMO」を2020年春から提供すると発表しました。対象プラットフォームはAndroid。購入時にAndroid 6.0以上がインストールされた、おサイフケータイ対応端末が対象となります。iOS / Apple Payは含まれていません。対応端末にモバイルPASMOアプリをインストールすることで、電車やバスの交通利用や...
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一番頼もしかったモバイルバッテリー
しばらく旅に出ていたが、最も役に立ったMagSafeアイテムを紹介したいと思う。











