すまほん!!の最新記事
車でもPDで充電できる、Anker PowerDrive Ⅲ Duo レビュー
秋頃にAnkerから発売された、車のシガーソケットを使って充電するAnker PowerDrive Ⅲ Duoをレビューします。この製品はシガーソケットを利用して充電する、というのは従来の充電器と変わりないのですが、こちらの製品が一味違うのが、USB PD(Power Delivery)を18Wで、しかも二口で充電できること。なので、運転席・助手席と二人分のスマホを急速充電することができるというわ...
スマホちゃん業務日誌 第8話
電気屋さんを紹介すると「電気屋までついてこい」と言われることも……携帯と関係ないものまで何でも売るから、こういう勘違いする人もいるんですよね……バックナンバー...
次期Nubia Red Magicは144Hzディスプレイを搭載か!
2019年は高リフレッシュレートのディスプレイを備えるスマートフォンが数多く発売されました。中でも最高性能を誇るASUSの「ROG Phone 2」は表示速度120Hzディスプレイを搭載。しかし2020年はさらにその上を行くスマートフォンが登場しそうです。中国のスマートフォンメーカーNubia Techonologyの社長兼共同創業者Ni Fei氏は、Weiboで「次のRed Magicスマートフ...
Armベースな「Surface Pro X」が本日発売
Microsoft Japanは、本日よりSurface Pro Xを発売しました。価格は税別12万9800円から。Surface Pro Xは、LTE対応の着脱式2in1パソコンです。ディスプレイは13インチ(2880×1920)、重量は760g。Surface Pro X Signatureキーボードは画面カバーとして利用でき、Surfaceスリムペンをここに格納して充電することも可能。htt...
夜景強化か!? 次期Xperiaは最新ソニー製「デカイ画素」センサー搭載の可能性
中国の有名リーカーZackbuks氏は、1月13日、意味深な投稿を行いました。Xperiaの新機種とSamsung Galaxy S20シリーズが、同じ「何か」を採用するという情報です。一体それが何なのかは明かされていません。さて、時を同じくして、世界を駆け巡っていたのはGalaxy S20シリーズに関する新情報です。情報の震源地はリーカーMax Winebach氏。Galaxy S20+の実機画...
次期旗艦Xperiaは「世界2番目の4K HDR有機EL」を搭載、厚み変わらず「イヤホンジャックあり」―Zackbuks情報
中国の有名リーカーZackbuks氏は、「来月の、世界で2番目のモバイル 4K HDR OLEDディスプレイを楽しみにしています」と、Weibo上に投稿しました。ソニーの2019年フラッグシップスマートフォンは、世界初の4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia 1」でした。来月、というのは、スペイン・バルセロナで開催される通信イベント「MWC2020」を指すものと思われます。これまでのXp...
Galaxy S20 Ultraは120Hz駆動「3K」OLED、わずか74分で0から満充電可能に?
有名リーカーIce Universe氏は、SamsungのGalaxy S20のメモリ12GB LPDDR5が標準構成となることを示唆しました。The standard configuration:12GB LPDDR5— Ice universe (@UniverseIce) January 13, 2020加えて、xda-developersにも寄稿するリーカーMax Weinbach氏は、G...
スマホをスイッチ化?Joy-Con風ゲーミングデバイス「Razer Kishi」発表
「ゲーミングスマホの外部コントローラーは羨ましいけど、俺は普通のスマホでゲームがしたいんだ!」そんな人には注目かも?ゲーミングデバイスの製造開発で知られるRazerが、モバイル向けゲーミングコントローラー「Razer Kishi」を発表しました。装着するとその姿は、なんとニンテンドースイッチそっくりに。端末を挟み込む、まるでJoy-Conのようなスタイルです。https://www.youtube...
「Fold」に非ず。縦折式は「Galaxy Z Flip」or「Bloom」が製品名に?
韓国の情報誌亜洲経済によると、SamsungはCES 2020において、2月11日に発表されるとみられるGalaxyの次期モデルをグローバル通信事業者に対して限定的に公開しました。ここで公開された新製品は、昨年10月のSDC(Samsung Developer Confarence)においてコンセプトが公開されたものと同様の縦折式のスマートフォンだったとのこと。そのティーザーイメージの写真がリーク...
ガラケーの2020年問題?
今年はオリンピックの年2020年ですが、密かにその2020年がトリガーとなってしまった問題が発生しています。それは「ガラケー2020年問題」です。スマートフォンの発売から、10年以上経過しましたが、今でもガラケーを愛用している方もいらっしゃいます。そんな中、ガラケーのカレンダーやアラームなどの機能が一切使用できなくなる事象がTwitter上で拡散されています。実際に、どの様になってしまうのか体験し...
とってもかわいらしい、ペットのようなロボット「Ballie」
Samsungは、CES 2020において、Ballieと呼ばれるボール型のロボットを発表しました。言うなれば「自走式AIアシスタント」のようなもので、外側の部分が回転し、地面を転がって移動します。(スター・ウォーズのBB-8のようなものでしょうか)Ballieが言葉を発することはありませんが、かわいらしい鳴き声と3つのLEDで返事をしたり、反応を返したりします。このBallieは人工人間NEON...
「Android端末へのプリインストールアプリを制限せよ」米人権団体、Googleに要求
アメリカ自由人権協会、アムネスティインターナショナル、電子フロンティア財団、プライバシーインターナショナルなど総勢50以上の団体が、GoogleのCEOに対し書簡を送りました。書簡の内容は、Android端末へのプリインストールアプリの制限を求めるものです。GoogleのAndroid OSを採用した端末では、Google以外の各パートナーによって端末にプリインストールされたAndroidアプリが...
次期旗艦「Galaxy S20+」の実機写真が漏洩。4眼、5G、中央パンチホール、Bixbyボタン無し
匿名を希望する情報源から送られてきたSamsungの次期フラッグシップモデル「Galaxy S20+」の実機画像を、xda-developersのMax Winebach氏が独占記事として公開しました。起動時のロゴから、「Galaxy S20+」が正式名称となることがわかります。2019年モデルはGalaxy S10シリーズでしたが、2020年モデルはGalaxy S11ではなくGalaxy S2...
TCL、自社ブランドのスマホをお披露目
中国メーカーTCLはアメリカで行われているCES2020にて、Alcatelブランドのエントリースマートフォンの他に、自社ブランドのスマートフォン「TCL 10」シリーズを発表しました。折り畳みスマホについても展示されました。TCL 10シリーズ今回発表された、自社ブランドを冠するスマートフォンは「TCL 10 5G」「TCL 10 Pro」「TCL 10L」の三機種。三機種ともTCL製のディスプ...
君のPC、メモリ少なくない?Black Shark 3は実行16GBメモリを搭載か
海外の認証情報やリーク情報について伝えているSudhanshu氏は、中華人民共和国工業情報化部(MIIT)の認証を「Black Shark 3 5G (KLE-A0)」が通過したことを伝えました。今回の認証通過により、Black Sharkシリーズの最新作が順調に登場すること、そして5G接続に対応することが明らかとなります。また、これは認証情報からわかったものではありませんが、最も注目すべき点とし...
Sony Mobileのサポートフォーラムが閉鎖。ソニーに統合
「Sony Mobile Talkフォーラム」が終了すると、海外のXperiaファンブログ「Xperia Blog」が伝えました。同フォーラムはユーザーがXperiaを利用する上でわからないことを質問して解決する形式のフォーラムであり、これは海外のXperiaユーザーにとって、長年に渡ってとても貴重な存在であったといいます。今回の閉鎖による日本のユーザーへの影響は基本的にはありません。 (閉鎖する...
Galaxy Home Mini、2020年初旬に発売
GalaxyシリーズでおなじみのSamsungがラスベガスで開催されたCES 2020で新しいスマートスピーカーであるGalaxy Home Miniを発表しました。既に韓国ではベータテストなども行われているようですが、本機の発売時期は2020年初旬とのこと。 CES2020サムスンCEO キム ヒョンスク氏Galaxy Home MiniはAppleのSiriやAmazonのAlexaのような、...
高市総務大臣、ベトナムとファーウェイ排除に合意?
ベトナム社会主義共和国の首都ハノイにて、1月9日、同国の親中派とも知られるグエン・スアン・フック首相が、日本の高内早苗総務大臣と会談。日越の5G開発促進の協力で合意しました。ハノイタイムズなどの現地メディアや日本のテレビ局が報じています。日本はベトナムにとって30年間のODA提供国であり、2番目の投資国であり、4番目の貿易相手国であるとフック首相は強調。ベトナムの電子政府の立ち上げやサイバーセキュ...
着脱可能4050mAh電池搭載、20:9パンチホール画面のタフネス機。Galaxy XCover Pro
SamsungはGalaxy XCover Proを正式発表しました。発売日は2020年1月31日。価格は500ユーロ(約5万5千円)。投入市場はまずはフィンランドから。IP69防水や耐衝撃に対応したタフネススマホです。MIL-STD-810G認定を取得しています。1.5mの高さからの落下に耐えます。2つの物理キーを備えており、様々な機能を割り当てることができます。たとえば懐中電灯をオンにするなど...
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一番頼もしかったモバイルバッテリー
しばらく旅に出ていたが、最も役に立ったMagSafeアイテムを紹介したいと思う。











