このライターについて
riku
ガジェット好きの大学生(仮)ライターです。
Galaxy・iPhone関連やWindows・macOS、Flutterを関連の話題を得意としています。
(Twitter): ikoiPlace
Appleが開発中と噂されているVR/ARヘッドセットに関して、同端末に搭載される予定のOS名称が「xrOS」に変更された可能性があると、Bloombergが伝えました。これは、Appleの関係筋がBloombergに匿名を条件として伝えた情報によって判明したもの。元々AppleのVR/AR向けOSは、「realityOS(略称rOS)」となる見込みであり、2021年末に同名称の商標が出願されたこ...
位置情報共有アプリ「Zenly」は、国内におけるサービスを終了する日程を2023年2月3日とすることを発表しました。zenlyをお使いの皆さまへzenlyは2023年2月3日をもちまして、サービス提供を終了いたします。上記の日程でユーザーの皆様とはお別れです。zenlyは今までもこれからもユーザーの皆さんを愛しています。 pic.twitter.com/pUkeuDPk6g— zenly japa...
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社が2022年8月31日にグローバル向けに発表した42型有機ELテレビ「LG OLED Flex」を日本国内向けに正式発表しました。2023年1月18日より販売を開始します。「LG OLED Flex」は、同社が世界初を謳う、曲げられるディスプレイを搭載したテレビ。湾曲の度合いをフラットから900Rまで、20段階にわたって自由に変更することができます。調節方法は...
Appleの部品供給サプライヤーである、半導体設計企業の米Cirrus Logic社が2022年11月初頭に株主に向けて配布した資料から、次期iPhone 15シリーズに新しく採用される可能性のある一部仕様が明らかとなりました。株主向け資料にてCirrus Logic社は、戦略的な顧客との関わりを継続するとした上で、「来年にはスマートフォン向けの新しいHPMSチップを市場に投入する予定」であること...
中国Honorは、同社最新の折り畳みスマートフォン「Honor Magic Vs」を正式発表しました。デザイン本体重量は約261gであり、折り畳みスマートフォン史上最軽量を謳う「Honor Magic Vs」は、非常にスリムな本体設計が特徴。本体の厚みも12.9mmで、先代から約2mm程度薄くなっており、Xiaomi MIX Fold 2の11.2mmにも迫る勢いです。 先代よりもかなりスリムなボ...
ASUS JAPANは、2022年1月のCES 2022にて海外向けに発表された、折りたたみ有機ELディスプレイ搭載モバイルノートパソコン「Zenbook 17 Fold OLED」を日本国内で販売すると発表しました。2022年12月1日より、公式オンラインストアおよび一部家電量販店での展示・販売を開始します。「Zenbook 17 Fold OLED」は、世界で初めて17.3型のフォルダブルディ...
中国OPPOは、ミドルレンジスマートフォンRenoシリーズの最新機種「OPPO Reno9」「OPPO Reno9 Pro」「OPPO Reno9 Pro+」を正式発表しました。スペック発表された3モデルのうち、最上位機種の「OPPO Reno9 Pro+」にはSoCに「Snapdragon 8+ Gen 1」を採用。「OPPO Reno9 Pro」は、先代同様にSnapdragon 8 Gen ...
(画像出典:Smartprix)Googleが開発中とみられる、同社の中価格帯スマートフォン「Pixel 7a」に関して、同端末のものとみられるレンダリング画像が、著名リーカーのSteve H.McFly氏によってリークされました。Smartprix経由で公開された画像からは、「Pixel 7a」の全体的なデザインが確認できます。外観は、カメラユニットの配置やデザインなど、全体的にほぼPixel...
OPPOが開発中とみられる折り畳みスマートフォン「OPPO Find N2」に関して、同端末の詳しいスペックが、中国の著名リーカー数码闲聊站(数碼閑聊站)氏によってリークされました。同氏がWeibo上に投稿した情報によると、「OPPO Find N2」は、リフレッシュレート最大120Hz駆動の7.1型Samsung E6有機ELディスプレイを搭載するとのこと。解像度は1920×1792であり、カバ...
Appleは、同社が展開するデバイス間ファイル共有機能のAirDropに関して、中国国内での利用を一部制限するアップデートを配信しました。英CNNの北京支局が行ったテストでは、直近のiOSアップデートを受信したユーザーに対して、AirDropの受信範囲を設定できるオプションに、新たに「Everyone for 10minutes(すべてのユーザーから10分間のみ受信)」が追加され、常にすべての人か...
2200mAhではなく、22000mAhで合ってます!中国Unihertzは、同社最新のタフネススマートフォン「Unihertz Tank」を正式発表しました。この「Unihertz Tank」最大の特徴はバッテリー。なんと、容量22000mAhの超巨大バッテリーを本体に搭載しています。同社の公表値では、連続待機は最大2380時間、連続通話は最大150時間利用可能であるとのこと。もちろん、容量が大...