Sony 最新情報まとめ

「なぜ妥協する?」 ソニー、iPhone 6批判
SONYは公式Twitter上にて、本日発売されたAppleのiPhone 6を批判するツイートを投稿しました。Why compromise? #DemandGreat http://t.co/RXYtsTQ6tG pic.twitter.com/Q4LvYeb8XR— Sony Xperia (@sonyxperia) 2014, 9月 18「なぜ妥協する?」と挑発的な文言に付加された画像には、...

これがXperia Z3シリーズの新機能!
Sony Mobileは、公式ブログや動画にて、最新のXperia Z3 / Z3 Compact / Z3 Tablet Compactに搭載される機能を紹介しました。それぞれから新機能を抽出すると、以下の通りになります。動画撮影時、一時停止・撮影再開が可能に理論上「1週間」電池が持続する「ウルトラSTAMINAモード」SONYのBluetoothアクセサリが近くにあると自動でロック解除画面を動...

国際版Xperia Z3 D6603に、日本の技適マーク?
SONYの最新スマートフォンXPERIA Z3の国際版D6603に、日本の技適マークの存在が確認されました。これは国内ブログ「AndroPlus」が、Z3のftfファイルをもとに伝えたもの。端末本体に物理的に技適マークが表示されていない場合、ソフトウェア上に「電磁表記」があります。これは国内販売端末で、純正ROMであれば、基本的にAndroidの設定→端末情報→法的情報から確認できるものです。00...

海外でのXperia Z3の価格が判明
海外のXperia情報に精通したブログ「Xperia Blog」が、欧州地域でのXperia Z3 / Xperia Z3 Compact(以下Z3C) / Z3 Tablet Compact(以下Z3TC)の価格を伝えています。フランスでは、Xperia Z3が€679(9.2万円)、Z3Cは€499(6.7万円)、Z3TC Wi-Fi 16GBモデルが€379(5.1万円)。ドイツではZ3が€...

Xperia Z1fの経年劣化(筐体のスキマ)
昨年の12月から愛用してきたXperia Z1f SO-02Fですが、筐体にスキマができていることに気づきました。 背面パネルの中央部が盛り上がり、スキマができている。背面パネルの中央部が浮き上がっているように見えます。正常な反対側と比べると分かりやすいかと思います。筐体にスキマが出来ているため、防水性能への影響も考えられます。 反対側にはスキマがない(こちらが正常な状態)実は、1ヶ月ほど前から「...

IFA2014 : ソニー、音響機器新機種を発表。ハイレゾ対応の「Walkman A」やポータブルアンプ「PHA-3AC」など
ソニーはIFA2014にて、各種音響機器の新製品を発表しました。今回発表されたのは、Androidを搭載しないmicroSD対応ハイレゾウォークマン「Walkman A NWZ-A17」、バランス駆動に対応した新型ハイレゾポータブルアンプ「PHA-3AC」、ヘッドフォン新製品としては「MDR-1A」、「MDR-Z7」、本体にDACを内蔵した「MDR-1ADAC」です。「Walkman A NWZ-...

IFA2014:ソニー、「XPERIA Z3」「XPERIA Z3 Compact」「XPERIA Z3 Tablet Compact」正式発表。
IFA2014において、SONYの発表では平井一夫社長は「Kando(感動)」をテーマとするエクスペリエンスを掲げ、新製品を発表しました。XPERIA Z3 Sony Mobileの鈴木国正社長が登壇。XPERIAシリーズを紹介しました。前面・背面のガラス採用もZシリーズを踏襲する一方、側面は丸みを帯びたラウンドデザインに。左右のベゼルは2mmと狭くなっています。従来はUSB-DACが必要であった...

ソフトバンク初のソニー製スマホとして「XPERIA Z3」が登場、日米市場に投入か
ロイター通信は、SoftBankが今年の冬商戦でSONYのスマートフォンを日米市場に投入すると報じました。事実であれば、SONYは旧Vodafone向けの802SE(Sony Ericsson)以来、久しぶりのSoftBank向けの携帯端末供給となります。 (SoftBankの前身Vodafone向けの802SE)これまでXPERIAのグローバルモデル準拠のフラッグシップモデルはNTT docom...

XPERIA Z2を気に入っている3つの理由
SONYのスマートフォンXPERIA Z2を4ヶ月ほど愛用しています。iPhoneやLumia、Nexus、Galaxyも持っていますが、その中でもXPERIA Z2を一番気に入っている理由として、以下の3点が挙げられます。進化の方向性:小さくなったのに、大きくなった自分はSamsungのGALAXY Sシリーズで、S4が一番好きです。GALAXY S3からS4への進化でグッときたのは、デザインが...

ソニー、180度回転するカメラを中国市場投入
SONYが中国にてCyber-shot「DSC-KW1」を発表しました。本機はレンズが180度回転することで自分撮り(セルフィー)が簡単に行えます。香水瓶風で、レンズ周囲にはスワロフスキーといった女性向けのデザイン。カメラは1920万画素、F値は 2.0、広角レンズを搭載します。モニターは3.3インチでタッチパネルの有機EL。Wi-Fi/NFCによりスマートフォン連携も容易です。中国ではセルフィ...

ソニー、廉価モデル「XPERIA M2 Aqua」を発表。
Sony Mobileは、グローバル市場向けに「XPERIA M2 Aqua」を正式発表しました。IP65/68の防水防塵に対応。水深1.5mまでのカメラ撮影に対応しています。これは今年のはじめにXPERIA Z2と同時に発表されたXPERIA M2をベースにしたモデルです。Z2と同様のオムニバランスデザインを踏襲。バッテリー容量は微増。OSにKitKatを搭載しています。Snapdragon 4...
















