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TECNO、デュアルプリズム望遠カメラによるタップズーム機能や、高速撮影のできる撮像素子技術などを発表。
アフリカで大きなシェアを持つ中国TECNOは、毎年恒例となるスマートフォンカメラの技術発表イベントのFuture Lens 2024を開催。「TECNOイメージマトリクス」「EVSダイナミックスナップショット」「Tap Any Zoom デュアルプリズム望遠」の3つの新技術を発表しています。TECNO イメージマトリクス近年「AI」を導入した画像処理技術が流行しており、TECNOもその開発を模索。...

横開きフォルダブルを初めて使った感想。Pixel Pro Foldが欲しくなった
Google Pixel Fold(初代)が余っている編集長から機体を借りてきました。縦開きのGalaxy Z Flipは借りて使ったことはあるものの、横開きはしっかり使ったことないな~とちょっとワクワク。感想文です。Google Pixel Fold2023年にGoogleから発売されたGoogle初の折りたたみスマートフォン。SoCにはGoogle Pixel 7シリーズと同じTensor G...

これマジ?着脱式キーボードのPC「OneXPlayer G1」が発表される
選べるキーボード!OneXPlayerは1月9日午前9時(米国東部時間)より、新型ゲーミングハンドヘルド「OneXPlayer G1」をクラウドファンディングプラットフォームIndiegogoに展開すると発表しました。OneXPlayer G1は、AMD Ryzen AI 9 HX 370、AMD 8840U、Intel Ultra 7 255Hの3種類のプロセッサから選択可能な携帯ゲーミングPC...

【悲報】ドコモ絵文字の改善は「色が薄くなるだけ」
NTT docomoは、Xperia 1 VI SO-51Eへのソフトウェアアップデートを開始。当該機種においてはドコモ絵文字がダークモードでも見やすいよう「絵文字の色味改善」を行っています。25年前のimode絵文字を現在も利用しているドコモのAndroid端末は、「絵文字が貧相でわかりにくい」「表示・入力・送信先とで異なる絵文字になるのでコミュニケーションに支障が出る」「ダークモードで視認性が...

ゲーム強化?Apple Vision Pro、PSVR2のハンドコントローラーに対応か
2024年のXR界隈を大きく賑わせたアップルですが、どうやらApple Vision Proに、Play Station VR2(PSVR2)のコントローラーを対応する動きを進めているようです。海外メディアのBloombergなどが報じています。Apple Vision Proは、片目3800×3000という高解像度のディスプレイを搭載し、アイトラッキングに対応するなど超ハイエンドのデバイスですが...

【朗報】あの「ドコモ絵文字」がついに改善か
NTTドコモは、Xperia 1 VI SO-51Eのソフトウェアアップデートを発表しました。Android 15へのメジャーアップデートとなるほか、ドコモ絵文字がダークモードでも見やすいように「絵文字の色味改善」を行ったとしています。OEMの建前を守っているドコモ販売端末は、キャリア要件に従いメーカーがドコモ絵文字を実装していました。キャリア要件の変更が行われたのか、メーカー裁量が生まれたのかは...

噂:Meta Quest、自社設計から中国委託へと移行か?
メタ社が将来的に、VRデバイスの設計を中国Goertek社に委託するという情報が浮上しました。海外メディアThe Informationの報道です。同メディアは、Goertek社の従業員から得た情報として、レンズやディスプレイといったパーツの製造を、同社に移す動きがあると説明。また、メタ社の新型デバイスの外装パーツの設計が、Goertek社で進んでいるそうです。メタ社は将来的(2030年まで)に、...

マジックジョン Pixel 9/9 Pro向けガラスフィルムレビュー
マジックジョン様よりGoogle Pixel 9及び9 Pro用のガラスフィルムを提供していただきました。レビューしていきます。内容物はガラスフィルム2枚に簡易クリーナーキットが2つ、空気が入った場合に押し出すヘラと最小限の構成です。クリーニンググッズにはアルコールで湿ったクロスと乾いたクロス、ホコリ取りシールがあります。ガラスフィルムは予めセットされた状態で同梱されているので、非常に楽ちん。付属...

1kgの超高級スマホ?18金使用のHuawei Mate XT Ultimateを発表、もはやスマホというより金の塊
飾るしか用途なさそう。高級ガジェットメーカーであるCaviarは、世界初の3つ折りスマートフォンであるHuawei Mate XT Ultimateのボディに金をあしらった特別モデルを発表しました。GSMArenaが伝えています。同メーカーはこれまでも、ワニ革とゴールドメッキでオシャレにおめかしした「Huawei Mate XT Ultimate Black Dragon」と、純金をボディ全体に纏...

ソニー、空間コンテンツ制作支援の新ブランド「XYN」始動。
ソニーは、空間コンテンツ制作支援を行うソフトウェアとハードウェアが統合されたソリューション「XYN」(ジン)を発表しました。第一弾として、Windows向けPCアプリ「XYN Motion Studio」を3月下旬より提供開始するとのことです。「XYN」は、ソニーが培ってきたイメージング、センシング、ディスプレイなどの独自テクノロジーを活用し、現実空間のオブジェクトや人の動き、背景を正確に捉えてバ...

Xiaomi初の折りたたみスマホ「Mix Flip」後継機早くも登場? Snapdragon 8 Elite搭載か
Xiaomiの次期縦折り式折り畳みスマートフォンである「Xiaomi MIX Flip」が、予想よりも早く次期モデルを出すかもしれないという情報が浮上しました。GizmoChinaが伝えています。Weiboで活動する著名リーカーの数码闲聊站氏の投稿によれば、「Xiaomi MIX Flip 2」は2025年前半に発表される見込みであるとのこと。初代モデルの好調な売れ行きが、後継機種の大きな刷新を後...
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AIターミナルを一つにまとめた自作CLIタブラッパー
Claude Code、Codex、Gemini CLI。増え続けるAIターミナル問題CLIで動くAIコーディングアシスタントが増えた。Claude Code、OpenAIのCodex CLI、GoogleのGemini CLI。用途によって使い分けたい場面がある。

















