realme 最新情報まとめ

realme GT Neo5発表。スナドラ8+Gen1搭載で約4万8000円、ハイコスパなゲーミングスマホ
realmeは、中国市場にてゲーミングスマホ「realme GT Neo5」を発表しました。中国でも忌み数である4を飛ばし、realme GT Neo3の後継にあたります。高い性能・コスパと主張しすぎないゲーミングデザインが魅力的です。パフォーマンスrealme GT Neo5はSoCにSnapdragon 8+ Gen1を搭載。AnTuTuベンチマークスコア100万点を超えるハイエンドチップで、...

インド政府、シャオミに圧力?中国メーカーによる約2万円未満の端末販売を制限へ
インド政府が、自国内でスマートフォンを販売する中国メーカーに対して、本体価格が1万2000ルピー(約2万円)未満の携帯電話の販売を制限しようとしていると、Bloombergが伝えました。情報によると、インド政府は、低迷する自国企業の活性化を図るため、中国企業に対して端末の販売制限を設ける見込みであるとのこと。現在、中国に次ぐ世界第2位の人口を持ち、市場規模もかなり大きいインド。アジアの市場調査企業...

realme GT2 Explorer Master Edition正式発表。著名デザイナー、革生地採用
中国realmeは、同社最新のフラッグシップスマートフォン「realme GT2 Explorer Master Edition」を正式発表しました。「realme GT2 Explorer Master Editon」では、国際的に有名なデザイナーのジェジュン氏が端末のデザインを担当しており、取り扱われるグレー、ホワイト、ゴールドの3色のうち、特にゴールドは、本体に革の生地を採用し、レトロな雰囲...

深澤直人デザイン?realme GT 2 Master Editionがリークされる
realme GT Master Edition中国realmeのハイスペックスマホ、realme GT Master Editionは、無印良品や高いデザイン性を誇るガラケーである「INFOBAR」を手掛けた深澤直人氏がデザインしていますが、その後継である端末が中国の認証機関を通過、そう遠くない発表が期待できそうです。GSMArenaが伝えました。それによると、「realme GT2 Mast...

ASUS ROGとRealme、スナドラ8+Gen1搭載デバイスを予告。
Qualcommは先日、次世代フラッグシップSoCの「Snapdragon 8+ Gen1」を発表しました。製造がTSMCに切り替わり、クロックが3.2GHzに上がり、電力効率が30%が上昇しているとしていますが、すでに複数のメーカーがSnapdragon 8+ Gen1を搭載したスマホの発表をにおわせました。GSMArenaが伝えています。ASUSのゲーム向けブランドであるROGは、Twitte...

ド派手でハイスペック。realme Pad Xが発表予告
realmeは、同社3機種目のタブレットとなる「realme Pad X」の発表を予告しました。5月26日に発表が予定されています。昨年、realmeは同社初めてのタブレットであるrealme Padを、続いて今年4月にはrealme Pad Miniをインドなどで発表しましたが、いずれも性能は最低クラス。一方で今回のrealme Pad Xはインドなどではなく中国にて発表予告がなされており、また...

多くない?OnePlus Ace/10R、realme GT Neo3発表告知
OPPOサブブランドのOnePlusとrealmeは、中国やインドにおいて、高い性能を誇るスマホを複数発表することを告知しました。まず、中国向けOnePlusの廉価端末という立ち位置になる「OnePlus Ace」は、同社Weiboの投稿などから4月21日に発表されることが明らかになっています。一方でOnePlusのインド向け公式Twitterは「OnePlus 10R」の発表を告知。こちらは4月...

小型タブレット「realme Pad Mini」発表。
realmeはフィリピンなどで小型タブレットの「realme Pad Mini」を発表しました。近年のAndroidタブレットの復権に伴い参入したメーカーでは珍しく、小型なタブレットを投入しています。realme Pad MiniはSoCにUnisoc T616を搭載。Amazonでよく見かける中華製タブレットに多く採用されている「Unisoc T618」より劣っており、お世辞にも性能が良いとは言...

realme GT Neo3発表。9層放熱機構、Dimensity 8100、独立画質処理チップ搭載、
realmeは、中国国内にてハイコスパスマホの「realme GT Neo3」を発表しました。価格は今までよりむしろ安くなっており、フラッグシップキラーを名乗っていたころのコスパの良さは十二分に健在です。パフォーマンスrealme GT Neo3はSoCにDimensity 8100を搭載。Dimensity 8100は現時点で搭載、発表されているのはRedmi K50シリーズのみ。Cortex-...

realme GT Neo3、独立画質処理チップ搭載で「フレーム補間」実現か?
realmeは、非常に高いコスパを誇る「realme GT Neo」シリーズの最新スマホ、realme GT Neo3の発表を予告、Weiboにていくつかのスペックをティザー画像にてアピールしています。いくつか抜粋してまとめると、まずrealme GT Neo3はDimensity 8100を搭載。同SoCを現時点で唯一搭載して発表されているRedmi K50は、公式が発表したAnTuTuベンチマ...

realme 9 5G/5G SE発表。安価なのに144Hz駆動!
realmeは、ミドルハイクラススマホの「realme 9 5G」と「realme 9 5G SE」を発表しました。realme 9 5G SErealme 9 5G SEはrealme製スマホとしては価格が比較的高めの部類に位置するrealme 9シリーズの中でも処理性能・ゲームパフォーマンスなどが最も高い、いわばゲーミングスマホにやや近い立ち位置。SEと聞けば「Special Edition」...