携帯会社・料金プラン カテゴリの記事一覧

特価:iPhone 16シリーズ最大36000円還元、iPhone 15最大40000円還元。楽天モバイルにて
楽天モバイルのiPhone施策が展開中です。狙い目は大きく2つで、iPhone 16では最大3万6000円相当、iPhone 15では他社からの乗り換えと一括または24回払いで最大4万円相当の還元が用意されています。iPhone 16側で3万6000円相当を狙える本命は、iPhone 16の256GBとiPhone 16 Proの128GB・256GBです。内訳は、他社からの乗り換えで初めて楽天モ...

特価:Nothing Phone (3a)、MNP一括2万4900円の爆安!
乗り換えで2万2000円引き!他社からの乗り換えでAndroidを安く買いたいなら、いまの楽天モバイルは見逃せません。AQUOS sense9やNothing Phone (3a)がお手頃に購入可能なキャンペーンが実施中です。対象プランにMNPで申し込み、同時に対象製品を購入すると本体価格から2万2000円が値引きされます。AQUOS sense9は5万5900円が3万3900円に。Phone (...

【朗報】楽天カード作って楽天モバイル契約で最大3万ポイント還元中!
最大3万ポイント、締切は目前!楽天モバイルをそろそろ始めたい方には、今かなり見逃せないタイミングです。楽天カード会員が楽天モバイルを初めて申し込むと2万ポイント、楽天カードをまだ持っていない人はカードの新規入会&利用特典1万ポイントをあわせて、最大3万ポイントのキャンペーンを実施中です。楽天モバイルの申込期限はWebが2026年4月13日10:00までです。対象プランは「Rakuten最強プラン」...

【朗報】ソフトバンク、iPhoneでのRCS提供を開始!
電話番号だけで、写真も動画も送れる時代。ソフトバンクは2026年3月25日、iPhoneでのRCS(Rich Communication Services)の提供を開始しました。今回提供を開始するのは、ソフトバンク、ワイモバイルおよびLINEMO(ラインモ)の3ブランド。iOS 26.4以上にアップデートしたiPhoneの「メッセージ」アプリで利用できます。RCSを利用しているユーザー同士であれば...

楽天モバイル衛星SMS対応、圏外でもiPhoneからメッセージ送受信が可能に
楽天モバイルは2026年3月26日、iPhone 14以降の各種iPhoneおよびApple Watch Ultra 3で、Appleが提供する衛星経由のメッセージングサービスに対応したと発表しました。衛星経由のSMS送信には通常のSMS送信料金が適用されますが、当面の間は無料で利用できます。モバイル通信やWi-Fiが使えない環境でも、衛星通信を経由してiMessageとSMSを送受信できます。災...

特価:再契約も対象!楽天モバイル「特別優待」で乗り換え1万4000ポイント還元
再契約でも使える1万4000ポイント優待!楽天モバイルを少しでも有利に申し込みたいなら、見逃せないのが特別なお客様キャンペーンです。専用ページからエントリーして条件を満たせば、他社からの乗り換えで1万4000ポイント、新規申し込みでは1万1000ポイントが狙えます。通常の「初めてお申し込みキャンペーン」は乗り換え1万ポイント、新規7000ポイントなので、より厚い還元を狙えるのが魅力です。しかも、こ...

【注意】データSIM、本人確認義務化へ!携帯電話不正利用防止法の改正案を閣議決定、大量回線契約の拒否も可能に
データSIMも本人確認なしでは買えなくなる。これまで音声通話SIMには本人確認が必要なのに、データ通信専用SIMは法令上は対象外でした。そのため詐欺で悪用される例も。そこで政府は3月24日、携帯電話不正利用防止法の改正案を閣議決定しました。改正案の大きな柱は2つあります。1つ目は、データ通信専用SIMの契約時に携帯電話会社へ本人確認を義務付けることです。従来、法令上、本人確認が必要だったのは音声通...

災害時に他キャリアの電波が使える「JAPANローミング」、4月1日開始
キャリアの壁が、災害時に消える。大規模災害が起きたとき、自分が契約しているキャリアの基地局だけが止まっていたら。隣のキャリアの電波は飛んでいるのに、自分のスマートフォンだけが「圏外」を表示し続ける。2024年の能登半島地震では、停電や伝送路の断絶などにより、2024年1月3日時点で石川県と新潟県で携帯4社合計839基地局が停波しました。一部キャリアだけが不通になったエリアでは、目の前に使える電波が...

ドコモがdアカウントと紐づくAI「SyncMe」発表。「2026年夏ごろにすべてのお客さまにサービス提供を開始します」
NTTドコモは、パーソナルAIエージェント「SyncMe(シンクミー)」のパイロット版モニターを年3月2日(月)から募集すると発表しました。「2026年夏ごろにすべてのお客さまに『SyncMe』のサービス提供を開始」するとのこと。2体のキャラクターによる対話型UI。dアカウントに紐づくユーザー情報から価値観や性格に関する傾向を推定して回答するとのこと...

大丈夫か?楽天モバイル回線MVNO「ZERONEO MOBILE」のデメリットを解説!
「端末も通信も、これでいい。」→そんな装備で大丈夫か?株式会社ALL CONNECT(福井県福井市)の子会社である株式会社ミラインクが、新MVNOサービス「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」の提供を2月25日に開始しました。ZERONEO MOBILEは楽天モバイル回線を利用するMVNOで、月額6248円(税込)のデータ無制限ワンプランのみを提供。SIM単体での販売は行わず、リユー...

鳴り物入り携帯サービス「トランプモバイル」の正体が判明。実は既存MVNOの看板替え
「Trump Mobile」として発表されたMVNOサービスをめぐり、既存の格安キャリア「Liberty Mobile」が運営面で深く関与しているとThe Vergeが報じました。Trump Mobileは「別ブランド」として打ち出されていますが、裏側ではLiberty Mobileが技術面だけでなく、法的・財務的な手続きの面でも大きく関わっている、という話だそうです。The Vergeの取材に対...















