目次
- Androidの使い方
- Androidの購入ガイド
- Androidアプリ
- Android端末のカタログ
- Android端末のレビュー

全部入りなんてレベルじゃない。タブレットで4K、しかも144Hz。vivoがまた「やりすぎ」な1台を出してきました。vvivoが中国市場向けに新型タブレット「vivo Pad6 Pro」を正式発表しました。13.2型の4Kディスプレイに1万3000mAhバッテリーを組み合わせたハイエンドモデルで、中国での正式販売は4月3日9時から。価格は4499元(約10万4000円)からです。ディスプレイは13...
Googleが開発中とされる次期折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」のCADレンダリング画像が流出しました。9to5Googleが伝えています。リーク元はおなじみの@OnLeaksで、アクセサリーメーカー向けに出回るCADデータがベースとのこと。まず気になるのが厚みです。折りたたみ時は10.1mmで、Pixel 10 Pro Foldの10.8mmから約0.7mm削ってい...

3世代で消滅か。Pixel 8 Proで鳴り物入りで搭載された温度センサー、覚えていますか? あの機能、Pixel 11 Proでついに消えるかもしれません。Android Centralが伝えています。リーカーの@OnLeaksがAndroid Headlinesを通じて公開したCADベースのレンダリングからは、Pixel 11 Proのカメラ突起から温度センサーらしきパーツが見当たりません。カ...

カラー電子ペーパーで通話できるスマホ。電子ペーパーといえば、Kindleに代表される読書端末の技術。直射日光下でも紙のように読める一方、表示の遅さの弱点もありましたが、中国・深センのE Ink企業Bigmeが、あえてスマホに搭載しちゃいました。Bigmeのカラー電子ペーパースマートフォン「HiBreak Pro Color」は、Amazon.co.jpでは7万3059円、白黒版のHiBreak P...

金ぴかトランプスマホ、本当に出るのか?あのスマホがどうやら本当に出てくるかもしれません。The Vergeが伝えています。Trump Mobileが2025年6月に発表した金色のスマートフォン「T1」が、2026年1月に米FCCの認証を受けたとみられています。申請者はユタ州オグデンに拠点を置くSmart Gadgets Global, LLCで、同社CEOのEric Thomas氏をTrump M...

9020mAhの怪物、厚さわずか8.25mm。スマートフォンのバッテリー容量は、ここ数年で急速に肥大化しています。5000mAhが「大容量」と呼ばれたのも今は昔。vivoのサブブランドiQOOが発表した「iQOO Z11」は、9020mAhという途方もない電池を詰め込んできました。iQOO Z11のバッテリーには、第4世代シリコン負極と第2世代半固体電池技術を採用。9020mAhという容量ながら、...

SNSもメールも載せない。スマートフォンが生活のあらゆる隙間に入り込んだ結果、「通知の奴隷」になっている自覚がある人は少なくないでしょう。ブラウザを閉じればSNSが呼び、SNSを閉じればメールが追いかけてくる。そんな無限ループを物理的に断ち切ろうとする端末に憧憬を持つ人はいると思います。そんな人向けの端末がまた1台、登場しました。Meadow SFが3インチの極小スマートフォン「Meadow」の予...

E Inkの弱点がまた一つ消えた。BOOXは、10.3型E Inkタブレット「BOOX Go 10.3 (Gen II)」シリーズを発売しました。発売時価格は通常モデルが419.99ドル、デュアルトーンフロントライト搭載の「BOOX Go 10.3 (Gen II) Lumi」が449.99ドル。BOOX公式サイトとAmazonで販売されています。最大の進化は2つ。Android 15対応と、Lu...

販促は128GB、中身は64GBだった。Blackview系列の格安ブランド「TABWEE」が販売するAndroidタブレット「TABWEE T50」について、公称上のメモリ・ストレージ容量と、実機に食い違いが発覚しました。GARUMAXが調査して伝えています。TABWEE T50はAmazon等のECサイトやメーカーの公開資料で、実装メモリ6GB、内蔵ストレージ128GBをうたっています。ところ...

写真右は165Hz駆動の9.06型有機ELとSnapdragon 8 Elite搭載のREDMAGIC Astra待望の小型ハイエンドタブ!8型クラスの小型タブレットに、OPPOが新たな一手を打とうとしているようです。海外メディアが伝えています。中国のリーカーDigital Chat Station氏がWeiboに投稿した情報によると、OPPOは「OPPO Pad Mini」とされる小型タブレッ...

1億7000万ドルの失敗を経て再挑戦。2014年、Amazonは「Fire Phone」でスマートフォン市場に参入しましたが、販売は振るいませんでした。649ドルの価格は159ドルまで引き下げられ、端末は14か月で打ち切られ、在庫関連で1億7000万ドルの損失も計上しました。それから約12年。Amazonがふたたびスマホに挑もうとしていると、Reutersが報じています。プロジェクト名は「Tran...