弊誌はアフィリエイト広告を利用しています。

すまほん!!ライターのベストバイガジェット(令和三年)

 すまほん!!ライターが令和三年に購入したガジェットの中で、最も良かったものをご紹介します。

ベストバイ

Galaxy Z Fold3 5G(jiyoung)

 2021年は多くのスマホを購入しましたが、その中でもフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold3 5G」が特にお気に入りです。

 前モデルで気に入らなかった部分は大体改善され、かなり完成度が増しています。ポケットから取り出して開けばタブレット、折りたためばスマホに変わるので、どんなシーンでもコンテンツ消費がはかどります。

 非常にお気に入りなのですが、快適すぎてフォルダブル以外のスマホをメインで使う気が全く無くなってしまいました。今後出てくる魅力的なハイエンドスマホもサブ止まり。完全にフォルダブル信者です。2022年はどんなフォルダブルスマホが出てくるのかワクワクしています。

Mi 11 Ultra(矢s)


 今年もスマホをたくさん使いましたが、日本版だけでなく海外版の端末も含めるなら、Mi 11 Ultraの満足度はトップです。

 特にカメラ性能についてですが、大型センサーIsocell GN2をメインカメラに採用しただけでなく、128°の非常に広い画角の超広角カメラ、他社の追随を許さない大型ペリスコープを備え、カメラフラッグシップとして今年トップクラスの一角であることは間違いないでしょう。

 1700nitsと超明るい2K AMOLEDディスプレイ、Harman Kardonスピーカーを搭載し、67Wの有線&無線充電に対応しているなど、とにかく「最強」の一言が似合うスマホでした。

Xperia 1 III(CloNis)

 中学生の頃に使っていたXperiaZ3、以来Xperiaへの期待は止まってしまいましたが、Xperia 1 IIから再燃。気がつけばXperia 1 IIIを購入していました。

 先代で不評だった望遠レンズを可変式望遠レンズへと更新し、4K/120HZ表示対応の有機ELを搭載。また、イヤホンジャックからの音圧レベルを上げることで、先代よりも音質が向上。

 それだでなく、Xperia 1 IIIにはPhoto Proと呼ばれるカメラアプリが搭載されており、それでパシャパシャと撮影するのが楽しい。海外製のフラグシップスマホなども多々購入して来ましたが、なんだかんだ手に取るのはコンパクトさも相まってXperia1 IIIです。かつての感動を再びありがとう!!!IVにも期待します!!!!!

Razer Opus(どろモバ)


 カナル型イヤホンが苦手で色々な製品を試しましたが完全に満足できるものがなく、ならばワイヤレスヘッドホンに挑戦してみようと思い購入したのがRazer Opusです。Razerといえば何でも光るゲーミング製品でお馴染みですが、本製品はシンプルで普段使い重視の「Razerらしくない」デザイン。

 試した結果、何時間でも着けていられるラクな装着感やイヤホンの何倍もの電池持ち(ノイキャンONで公称32時間)など、ヘッドホンの快適さにハマり毎日使っています。何となくワイヤレスヘッドホンはワイヤレスイヤホンと比べると人気に欠けるイメージがありますが、もっと早く試せば良かったです。

 定価は約2.5万円ですが値下がりしていて約1.6万円で購入できました。正直Razerブランドというだけで選びましたが、高級感やまあまあのノイキャン性能、クリアでフラットな音質など、価格から考えると優秀だと思っています。

Inaba Xair(ばりかた)

 コロナ禍で在宅時間が増え、自宅の作業環境を見直したという方も多いのではないでしょうか。私もその例に漏れず、Inabaの「Xair(エクセア)」というオフィスチェアを購入しました。

 Inabaと聞いてピンと来た方もいるかもしれません。そう、「やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!」のCMでお馴染み、あのInabaです。実は、同社は物置市場より先にオフィス家具市場に参入しており、その歴史はなんと60年以上。

 そんな同社が作るオフィスチェアの中で最もプレミアムなラインに位置するのがこのXairです。

 高機能チェアとして求められる各部の細かい調節機構や座り心地はもちろん、Xairの一番の魅力はなんといっても高級車を思わせるそのデザインでしょう。それもそのはず、Xairをプロデュースしたのはフェラーリ・エンツォフェラーリやマセラティ・クアトロポルテをデザインした世界的な工業デザイナーの奥山清行氏。

 象徴的なX字のフレームからアームレスト、キャスターベースに至るまで曲線で構成されたセクシーさを感じるフォルム、座面や背面の手の届きやすい位置にすっきりと一体化した操作機構など、デザインと機能が高いレベルで融合。オフィスチェアの枠を超え、一つの美しいオブジェとしても所有欲を満たしてくれるベストバイな一脚です。

NintendoSwitch リングフィットアドベンチャー(tatsuvia)

 外出が制限される昨今、運動不足に悩む方も多いのではないでしょうか。自宅で運動を続けることはなかなか難しいもの。そんな運動を遊びに変えてくれたリングフィットアドベンチャーを紹介します。(以下リングフィットと略します)

 運動は体に良いことは誰しも知っていますが、いざ運動をしても何か良くなった実感はあまり湧きませんよね。成果が見えないと飽きてしまうのが人間の性です。

 リングフィットではプレイヤーの運動に応じて敵に攻撃が入り、経験値がたまり、レベルアップしていきます。例えばスクワットをすると1回動くたびに攻撃エフェクトが入り、コントローラーが振動し、仲間のキャラが褒めてくれます。成果が見えたり褒められると不思議なことに運動が快感に変わっていきます。

 これがRPGを進めるようで楽しく1年近くリングフィットを遊んでいます。運動を継続する敷居をここまで下げてくれるのはさすが任天堂だと思いました。運動不足を感じていて自宅にSwitchがある方は試してみて下さい!

Oculus Quest2(りょう)


 ありきたりですが、今年のベストバイはOculus Quest 2です。今年は必然的に家にいる時間が例年より長くなっており、VR機器を生来所有したことがなかったため購入しました。

 3万円台という類似製品と比較しても圧倒的なコスパとなによりスタンドアロンで動作する点が高く評価できます。エンタメ視聴用としてもハンズフリーで見ていられるという点がかなり優秀で、コロナワクチン接種時には結構お世話になりました。

 また、最近よくプレイしているBeatSaberという音ゲーでは体をかなり動かし、モードによっては大きく回転させる必要があるものもあり、それでコードレスのありがたみを感じました。

 ただどうしても性能の物足りなさや細かいところでのバグなど気になるところも存在しています。VRヘッドセットもターゲットとしているSnapdragon G3X Gen 1などを搭載したQuest 3、待ってます。

GoPro HERO9 BLACK(adachi)

 このカメラのお陰で超初心者レベルですがYouTubeチャンネルを始めることになりました。

 サブスク加入で安くなるしいっぺん買ってみるかと購入、そこからヘッドマウントやネックストラップでFPSの様な目線で撮影した動画とミニ三脚で撮影した風景を組み合わせた動画を作るようになりました。まだまだ未熟ですが撮影から動画作成、アップロードまでの過程が楽しくて新しい扉を開けた一年でした。

 使ってみた感想はコンパクトな分操作は取っ付きにくさを感じましたが慣れればそこまで気になりません。バッテリーは予備を5つ用意して持ち歩いています。色んな動きのあるシーンを撮影していますが「流石はアクションカメラだなぁ」というど素人な感想ですが、僕が今年一番買ってよかったガジェットはGoPro HERO9 BLACKです。

fire TV(krauzio)

 色んな動画系サブスクを利用していますが、どれもあまり使ってなかったので購入。

 なんだかんだテレビの前に座っている時間が多いので、とても重宝しています。

iPhone12 mini(ひかるん)

 5月頃に、新色であるiPhone12 miniのパープルモデルを定価で購入しました。

 10月ごろから量販店などで分割100円以下のようなキャンペーンが開催され、タイミングの悪さに非常にもどかしさを感じているのですが、それでもベストバイに上げることのできる端末です。

 指紋に対応しておらず使いにくいのであくまでサブ機扱いですが、財布のように使用している筆者にとってはApple Payの使い勝手の良さがベストバイの決め手です。6月のVisaタッチ決済のApple Pay対応などもあり、外出するときはiPhone12 miniとメインのGalaxy S21 Ultra 5Gの2台だけを持って出かけることができるようになりました。

 宗教上の理由からAppleはあまり好きではなかったのですが、今年上旬にMacBookを購入して以後、そのシームレスさとユーザビリティに感動し、どうせならiPhoneも使ってみるか、と軽い気持ちで手を伸ばしたiPhone12 mini、コンパクト性も相まって非常に良い端末でした。

iPhone 13(riku)


 メイン機はGalaxy S10が未だ現役なものの、MacとAndroid間でのファイル共有に限界を感じたため、久々にiPhoneの購入を決意。iPhone 13無印を購入しました。

 価格の割に高性能であり、スペックやカメラ性能、デザインをオールラウンドに求める方には非常にお勧めできます。

 iPhone 12と比較すると目立って新しいと感じた機能は、カメラの「シネマティックモード」程度で、それだけのために少し高い金額を払うのに若干の抵抗もありました。

 とはいえ、今年発売されたスマートフォンの中で、これといって尖った点もなく、良くも悪くも「普通」でスタンダードな一台に、とても満足しています。

BlackBerry Key2(tipokart)


 QWERTYぃぃぃぃぃぃい!ということで、相変わらず物理キーにこだわっている筆者ですが、ベストバイ令和3年を発表します!ベストバイは。。。最新機種の「BlackBerry KEY2」です!!えっ?!古っ!Android8だし!という声もありますが、新しい機種が出ていないのですから誰がなんと言っても最新機種なのです!

 今年登場という話であったアメリカのテック企業OnwardMobilityから新型BlackBerry音沙汰は何もなく、同じく今年リリース予定ということで、首を長くして待っていたPlanet Computersの「Astro Slide 5G Transformer」も、ついにクリスマスを超え、蕎麦屋の出前状態で来年となることがほぼ確定しました。

 そんな失意の中、メイン機として常用しているKEY2を不注意で落下させて液晶にヒビが入ってしまいました。古くなってもいてバッテリーも動作も厳しいし何か新しい端末と考えた結果、一切悩むことなく全くの同型機の追加購入でした。

 iPad mini(第6世代)や、fire HD 10 タブレットなど新し目のものも購入してはいますが、筆者はコンテンツ消費はそこそこに、情報発信、コミュニケーションツールとしての機能がモバイル端末の本懐であるというのが信条です。世間の流れとは乖離しているとは思いますし、ちょっと斜めからの記事ばかりですが、来年もよろしくお願いいたします。

オカムラ シルフィー(く゚)

 ステイホーム、外出自粛が叫ばれた2021年、必然的に自宅で過ごす時間が増えた人は多いと思います。

 かくいう私もその一人で、大学の授業がほぼオンライン授業になり、自室で机に向かう時間が長くなりました。そこで問題になったのが長時間の着座による腰痛です。私は当時1万円以下の安椅子を使用しており、これに1時間も座っていれば腰痛が集中を妨げ、作業効率が悪くなってしまっていました。そこでオフィスチェアを買おうと思い立ち、大塚家具で価格が安く快適なオフィスチェアを探したところたどり着いたのがオカムラ シルフィーです。

 7万円台という比較的安価な価格から購入でき、機能面も優れていたため選んだのですがこれが最高でした。スマートウォッチから座りすぎ通知が届くほど長く座っていても、全く疲れを感じないので集中が途切れません。良い椅子は自宅環境を別次元へ誘うマストアイテムです。皆さんも2022年に備えて、自分にピッタリの椅子を探してみてはいかがでしょうか。

OPPO A54 5G(あやさん)

 2年間使用していた華為 P20 Liteの動作が重くなってきたので買い替えた。モノは大事に使うべきだが、スマホは2年で買い換えるべきだ。

 紅米にでもしようかとも迷ったが、小米は女子力が皆無なので、女子力を評価してOPPOにした。フロントカメラが暗いところでもしっかり撮れる。さすがの女子力と言えるモデル。

Surface Duo(rironriron)

 2021年は半導体不足の影響が鮮明に現れた1年でした。Galaxy S21 UltraのSIMフリー版は現在も高止まりしており、Mi 11 Lite 5Gは発表後わずか5ヶ月でSoC変更となりました。また、旗艦機の価格高騰にも拍車が掛かっています。

 これとは対照的に大きく値下がりしたのがSurface Duoです。

 発売当初は定価1399ドルでしたが、現在では500ドル台のお手頃価格に。LG WINGのように儚く散りゆく運命を感じて購入しましたが、既に後継機が登場しています。

 Surface Duoの美点は、iPad mini級の大画面がポケットに収まること。Office製品と相性が良いだけでなく、本体を軽く折れば単行本サイズで漫画を楽しめます。スペック面では、5G非対応、単眼カメラ、画面外指紋センサ、極太ベゼル、とトレンドに逆行していますが、Surfaceらしいスタイリッシュなデザインと4.8mmの極薄ボディが所有欲を満たしてくれます。

iPhone 13 Pro(ナカヤマユウショウ)

 最もよく使うもの、という文脈としてのベストバイはiPhone 13 Proです。

 スマホはあくまでもコミュニケーションツールの一つですので私はメインスマホは最もシェアが高いiPhoneと考えています。その中でも最新機種であるiPhone 13 Proで得られる体験はピカイチ!

 いままでProじゃない方のiPhoneを使っていましたがProにのみ搭載されている望遠カメラが超楽しい!カメラが3つあると表現の幅がぐっと広がります。

 また、使い所がないと言われがちなLiDARセンサーもうまく使えば便利。例えば部屋の3Dデータを取っておいて家具を買いに行くといった使い方もできます。

 とにかく一つ一つの体験が新鮮でした。iPhoneユーザーでProシリーズを使ったことがない人はぜひ一度経験してみてほしいです。

Hasselblad X1D II 50C(らいち)


 今年は4台のカメラを買いましたが、その中でもベストバイに上げたいのがHasselblad X1D II 50Cです。

 フルサイズの倍近いセンサーを持つ中判ミラーレスである本機は、夏に使えないレベルの高発熱・AF激遅・傷付きやすいといった欠点が目立つカメラですが、それでも撮るのが楽しいから使い続けると思える逸品。小ぶりなボディーに巨大液晶ってだけで大正義。

Honda CBR400R(そっぷる)


 東京都では2035年にバイクは純ガソリン車の販売が禁止されます。何十年かしたときに「昔、新車でガソリンのバイクを買ったなあ」という思い出を残しておきたい、と一念発起し、仕事を退職。有給消化中に大型2輪免許を取得しました。

 しかし街乗り程度なら中型で十分だろう、と判断し400ccのバイクを購入しました。

 スポーティーな見た目とは裏腹に初心者でも乗りやすいポジション、サーキットを走りたいという気持ちもまったくないので、これくらいがちょうど良いです。来年夏にはバイクで北海道旅行したいです。

VAIO Z(あいばら)

 カーボン素材で軽くて超性能!こんなZをずっと待ってました!

 モバイルネットワークの不安定さと電池持ち、スピーカー音質が弱点ですが、デザイン最高、軽くて性能ぶっちぎり、キーボードも打鍵感良しとこだわりの伝わる究極の一台ということで、ピーキーさも愛おしい。高価な「炭素税」でした!

HHKB Professional HYBRID Type-S 墨(あいばら)

 静電容量無接点による高い打鍵感、静音性、そして携帯性、どれを取っても素晴らしいです。

 あまりにもハマってしまったので、デスクトップPCとノートPC複数台に本機を接続し、適宜切り替えて使っています。どのパソコンでもこのキーボードで入力できるというのは快適な体験ですね。

SIGMA fp L(あいばら)

 RICOH GR IIIやAQUOS R6のような「端末は小さく、センサーがでっかく!」を使ってきた自分が次に手を出したのは、このSIGMA fp L。重量わずか427gでフルサイズ6100万画素センサーを収めきったド変態機。

 LUMIX S5/S1Hのレンズ資産が活きるLマウントですが、本機の購入に合わせて七工匠35mm F5.6を購入。重量わずか128gなので、合計555gでフルサイズ!

 色々割り切った仕様でボディ内手ブレ補正もなければ人工光源に弱く、手はかかりますがそれも楽しいですし、素晴らしい画と高い携帯性を得られます。

 重箱の隅をつつくならJPGのハイライトが少し飛びがちな気がしなくもないですが、七工匠の周辺が微妙でオールドレンズっぽい部分と、フィルム写真っぽさのあるパウダーブルーやティールアンドオレンジといったカラー設定が相まって、非常に味のある写真が撮れるので、カメラの楽しさを再確認できます。

 最近はライトバズーカを買い足して組み合わせて使っていますが、これもまた楽しい。本当に買ってよかったです。

ワーストバイ

Unihertz Titan Pocket(あいばら)

 今年のベストバイは、より純粋に「個人的に買って良かった!」のつもり。ワーストバイも必然的に「個人的に買って悪かった」。

 BALMUDA Phoneは発売日に定価で買った上で「コスパ最低最悪、クソなので『買うべきではない』、絶対に人には勧めないが、大体わかっていたことだしろくに期待もしてなかったので別に後悔もそこまではない」といったところで、一番下から数えて二番目ぐらい。

 今回ワーストにしたのは「買うべきだが、悪い」Titan Pocketに決定。

 このキー配置、やはり無理です。最下段が無理。スペースキーをそんなところに置くな。BlackBerry Key2準拠にして欲しい。あと打鍵感がちょっと硬すぎる。タフネスなくてもいいので、まともな配列で柔らかくして欲しい。小さめなわりに216gとまだ重くてちょっと疲れます。

 あと自宅のWi-Fi6ルーターとの相性が悪いのか通信が変。処理性能もあと一歩欲しい。スクエア比率画面もキーボード設計を優先したためなら歓迎ですが、ベゼル太すぎ、画面とキーボードの間が無駄なので納得できません。個人的には価格が2倍、3倍になってもいいからとにかくキーボードをまともに作って欲しい。キーボードありきの機種なのに、キーボードが悪かったら、いくら安くてもダメ。文句なしに個人的ワーストバイ。逆に、色々欠点が目立とうとも、キーボードが神なら許しますよ。

 これはPDA、PHS時代から物理QWERTYを愛用する、超ヘビーユーザーである筆者の目線です。一方「物理QWERTYよくわかんないけど興味ある、手を出してみたい!とにかく安い新機種を!」という物理QWERTYに思い入れのない新規ユーザーのお試しとしては超おすすめ。安くて良い玩具、楽しいエントリーモデルです。ぜひ買って、キーボードを改善した後継機を出してもらいましょう。

アイリスオーヤマ 加湿器 HDK-35-W(そっぷる)

 昨年春前に引っ越したところ、加湿器が必要なほど部屋が乾燥しておりなんとなく見た目が良いなと思って買ったアイリスオーヤマの加湿器。

 どうやらアホの子のようで、加湿→加湿された空気がセンサーに反応→自動停止→加湿されてない!(再度加湿)を無限に繰り返すというお茶目さ。

 アイリスオーヤマを通じて返金対応していただきました。次の加湿器としてはDysonのPH03を購入予定です。

すまほん!!を購読しませんか?

Twitterでも最新更新を配信・通知しています

フォローする 再度表示しない