すまほん!!の最新記事
噂:「Sony Tablet P」の夢よ再び!ソニー、5G対応の「巻物タブレット」でGalaxy FoldとHuawei Mate Xに対抗か?
Samsung関連の最新情報に精通した海外情報サイト「All About Samsung」の編集者「Max J」氏は、ソニーがGalaxy FoldやHuawei Mate Xに競合する端末を開発中であるとリークしました。つまり折り曲げ有機EL採用のXperiaということでしょう。 Sponsored LinksMax J氏によると、ソニーの折り曲げ端末の試作機は容量3220mAh電池、SM7...
「スマートテレビ」が普及している中国、「起動時の広告」がユーザーの悩み
中国市場でテレビは、地上波なり衛星なりの電波を拾ってテレビ局によって放送されている番組を視聴する「電波受像機」というよりも、インターネット接続を前提として、起動したらホーム画面が立ち上がり、視聴するコンテンツを選択する「スマートテレビ」として位置づけられているのは、以前もお伝えしたとおり。「わあ、市場が進んでいるなあ」と感心したところですが、実はこの「スマートテレビ」にも落とし穴が。起動するとまず...
「私的録音録画補償金、今期に結論を」文化審議会著作権分科会が開催
2019年7月5日、文化庁第54回文化審議会著作権分科会(第19期文化審議会著作権分科会 第1回)が開催されました。まず文化庁側の挨拶。昨年度の著作権分科会は違法ダウンロード拡大等を議論したが法案は国民の理解を得られず提出を見送ったとし、今後の法案提出の具体的内容とスケジュールは立っていないとしつつも、海賊版の被害は深刻であり早急な対策が必要。実行的な対策を講じつつも国民の正当な情報収集を萎縮させ...
ついにキタッ!最高クラスのノイキャン性能、最大6時間連続再生可能、完全独立型イヤホン「Wf-1000xm3」登場!
ソニーは、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能とDSEE HXでハイレゾ相当の高音質を実現した完全ワイヤレス型ヘッドホン「WF-1000XM3」の発売をアナウンスしました。カラーはプラチナシルバーとブラックの2色展開。発売日は7月13日。人間工学に基づく装着性に優れたデザインで、高い密閉性によりノイズキャンセリング性も向上。ドライバーユニットは6mmドーム型(CCAWボイスコイル採用)。Lまた...
京セラ、タフネス端末の世界出荷台数が1000万台を突破!最新モデルTorque G04は8月下旬国内発売
京セラは、TORQUE(トルク)やDuraなどの高耐久端末について、2019年3月末時点で、グローバルでの出荷台数が累計1000万台を突破したと発表しました。Sponsored Links京セラは三洋電機株式会社より事業承継した2008年4月より、DuraシリーズやTORQUEシリーズなど防水防塵耐衝撃といった高耐久端末を販売。北米を皮切りに、日本、中南米、欧州、韓国など世界各国で製品化。建設業や...
「二段階うんぬん」7Pay緊急会見、不正アクセス被害額5500万円
株式会社セブン・ペイが緊急記者会見を開き、小林強社長が出席しました。今回の相次ぐ不正利用事件については、「不正アクセス」を約900件受け、被害額は約5500万円と発表。これについてセブン・ペイが全額補償で対応する予定です。7Payの決済は停止せず、チャージと新規登録を一旦停止するとのこと。チャージは本日14時に一旦停止。新規登録停止の日時は「近々」、システム設計が異なるので、今日になるか明日になる...
今すぐサービス停止を。7Pay、他人のメアドでパスワードリセット可能など深刻な欠陥が発見
セブンイレブンのモバイル決済サービス「7Pay」が7月1日に開始されました。しかしユーザーからはサーバーが繋がりにくく使用しづらいとの報告が当初から相次いでいたほか、多額の不正利用が行われたとする被害も多数報告されています。不正利用への対策として、クレジットカードやデビットカードからの入金を停止したとしています。一方で、セブン銀行ATMでの現金チャージ、nanacoポイントでのチャージ、セブンイレ...
ハイセンス、7月に世界初の二重画面液晶テレビ発表
6月29日、海信(ハイセンス)集団常務副総裁賈少謙は「2019智能視聴大会」において、7月にハイセンスは自主開発した世界初の二重ディスプレイテレビを発表すると宣言したと、中国「証券日報」が伝えました。なお、中国語の原文では「叠屏」テレビであり、これは初めて見た表現(世界初なので当たり前ですが)。てっきり「折叠屏幕」(折り畳みディスプレイ)の略なのかと思い、「折り畳みディスプレイテレビ?!なにに使う...
サムスン、Galaxy Note10を8月7日に発表
Samsung海外法人は、Galaxyの新型デバイスを2019年8月7日に発表すると正式発表しました。ティザーでは、SamsungのGalaxy Noteシリーズのスタイラス「S-Pen」にて、カメラを描き込む様子が映し出されており、次期Galaxy Noteシリーズであることがわかります。Sponsored LinksSamsungの現行最新スマートフォンは「Galaxy Note9」であるため...
噂:アップル、中国市場攻略のためFace ID非対応の低価格iPhone投入か?
Global Timesは、Appleが低価格なiPhoneを中国市場に投入すると伝えました。iPhoneは顔認識認証Face ID対応のため、高度なTrueDepthセンサーを搭載していますが、これを廃止したモデルを投入するとのこと。画面内指紋認証センサーを搭載するようです。これはAppleはこれまで、中国市場のために特別なモデルを投入するようなことはしておらず、せいぜいデュアルSIMモデルを投...
OPPO Reno 10倍ズーム版、7月12日発売
OPPOは「Reno 10x Zoom」を発表、日本国内で7月12日に発売します。ピポットライジングカメラにインカメラを収納。カメラ屹立はわずか0.8秒。これによりノッチなし。背面カメラは16mm~160mmの焦点距離をカバー。OISにより望遠時も手ブレを抑えた撮影が可能。Sponsored LinksOSColorOS 6.0Android 9 PieベースCPUSnapdragon 855 メ...
OPPOの独自UI「ColorOS」、アクティブユーザー数3億人を突破
中国・華為への米国政府による制裁は、尻すぼみになるのか、どうなのか判然としないところですが、「華為自社開発OS」について、中国国内ではあまり心配する声が見当たりません。というのも、中国スマホメーカーの多くははもともとAndroidをベースにした独自のUIを構築しており、インターフェースの開発はどこでも独自にやっているため、「OSくらい華為なら作れるでしょ」という空気があります。日本にも進出している...
KDDIとソフトバンク、地方で5G基地局をシェアリング
KDDI株式会社とソフトバンク株式会社は、両社が保有する基地局を相互利用することで地方における5Gネットワーク整備を共同で推進することに合意したと発表しました。地域の過疎化など各種課題解決のための遠隔監視や遠隔操作、データ収集・解析などによる生産性向上を5Gが実現するとし、地場産業の活性化に貢献するといいます。5Gネットワークは、28GHz帯や3.7GHz帯のような高い周波数帯を用いるため、全国整...
シャープとソニー、5G実験機をソフトバンクの5Gプレサービスに提供。
ソフトバンクは、2019年7月26日~28日に新潟県の苗場スキー場にて開催される国内最大級の野外ロックフェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL 19」にて、一般のユーザーが体験できる5Gプレサービスを提供すると発表しました。5Gネットワークを通じて、会場内のソフトバンクブースにあるVRヘッドセットで視聴可能で、VR空間でライブ映像を楽しめるとしています。また、5G端末の提供はSHARP...
LGウルトラワイドモニター34wk650-W レビュー
PayPayでDJI Phantom 4 Proを購入したときのキャッシュバックが1月に付与されました。そのキャッシュバックで、今回LGの21:9 ウルトラワイドモニター「34WK650-W」を購入しましたので、レビューします。Index1 ウルトラワイドモニターとは1.1 横長になりました1.2 モニター2台じゃダメ?2 購入したモニターの製品仕様3 接触篇4 開封篇5 導入理由、主に動画編集6...
脱獄したアップル信者を爆殺。ジョブズやヒトラーが活躍する映画「アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲」予告編が公開
映画配給会社株式会社ツインは、YouTube上にて新作映画「アイアン・スカイ/第三帝国の逆襲」の予告として、本編映像を一部公開しました。クラウド上の神「スティーブ」に祈りを捧げるカルト宗教団体。しかし司祭は、信者の中に「完全なるデザイン」を尊重しない不正ユーザーを発見。なんとiPhoneを「脱獄(Jailbreak)」をしていることが発覚。「デフォルトの壁紙に不満か?」「着信音が足りないのか?」と...
中国のソニー信者、Xperia 1に「死ぬほど美しい」「大法好!」と歓喜の声
強豪スマホメーカーが林立する中国にも、ソニー製品を購入することを「信仰の充電」と表現する「ソニー信者」が少なからず存在します。 今回、21:9ディスプレイなど、野心的な要素を盛り込んだXperia 1発売から3週間。中国でどう評価されているのか?SNSやECサイトでの評判をお届けします。Index1 中国ソニーファンの反応1.1 開封動画1.2 微博(Weibo)のネット民の反応1.3 京東2 総...
スマホちゃん業務日誌 第6話
サポートとは言うものの実際にサポートしているわけではなく、できる業務がマナー指導、操作説明程度であり、そのようなスタッフが複数人いる場合があります。暇な時にはともかくとして店内が混雑しているときは殆ど出番がありません。そもそも暇な時には必要ありませんね…。いったい誰のサポートなのでしょうか…。バックナンバー...
噂:次期iPhoneの背面、懐かしのXperia Z5風に?
リーク情報に基づきいち早くレンダリング画像を作成することに定評のある海外リーカーBen Geskin氏は、中国で登場した、Appleの次期スマートフォン「iPhone 11(iPhone XI)」のクローンモデルを紹介しました。背面の光沢ガラス、三眼カメラ突起部位など、よく作られているようにも見えます。おそらくソフトはAndroidベースのカスタムスキンでしょう。ベゼル下部が太めなのは詰めが甘いで...
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一番頼もしかったモバイルバッテリー
しばらく旅に出ていたが、最も役に立ったMagSafeアイテムを紹介したいと思う。











