すまほん!!の最新記事
MVNOに危機到来。docomo withにiPhone 6s投入
NTT docomoは、iPhone 6s(32GBモデル)を「docomo with(ドコモウィズ)」の対象端末として追加することを明らかにしました。docomo withは対象端末を購入すると税別1500円/月の割引を、次の機種変更等まで永年受けられるというもの。月々サポートなど従来の通信料からの割引は、総務省の端末購入補助ガイドラインの規制対象でした。しかしドコモは指定端末購入を条件に通信料...
豪政府、5GインフラからファーウェイとZTEを排除。
オーストラリア政府は、5Gのインフラ整備からHuaweiとZTEを事実上排除しました。中国メーカーHuaweiとZTEは、世界的な通信設備メーカーです。次世代通信規格5Gにおいても大きな存在感を発揮しています。しかしオーストラリア通信芸術省は、オーストラリアの法律に抵触する外国政府指示下にあるベンダーから、通信事業者の5Gネットワークを保護するとし、HuaweiやZTEを名指しこそしていないものの...
神コンデジ4年ぶりの後継機。パナ、LUMIX LX100Ⅱ発表
パナソニックは、コンパクトデジタルカメラ「LUMIX LX100Ⅱ(DC-LX100M2)」を正式発表しました。LX100から外形寸法はほぼ変わらず。重量は350g。(バッテリー込で392g)外観は、引き続き操作系のリング・ダイヤルのアナログ感を特徴とします。3.0型液晶は依然として固定式ですが、タッチパネルに。タッチAFやズームをタッチパネルから行えます。LX100の24-75mmのLEICA ...
強化されたカードサイズガラケーNichePhone-S 4G、9月14日発売。
フューチャーモデル株式会社は、国内4G端末の中では最小・最軽量の「NichePhone-S 4G」を販売すると発表しました。前モデルと比べ、ストレージ容量は256MBから4GBに強化。寸法は厚みと重量のみ増加。LTE対応ながらも電池容量は550mAhから1000mAhへと倍近くなっており、連続待受時間は110時間へと延長。OSAndroid 6.0CPUMediaTek MT6737M 1.2GH...
OPPO R17 Pro正式発表。可変絞り、3Dセンサー、すりガラス、ダブル電池搭載!
OPPOは、R17に続き、上位モデル「R17 Pro」を正式発表しました。水滴型ノッチ・画面内指紋認証・すりガラス既に発表されているR17同様、水滴型ノッチ(水滴屏)と画面内指紋認証センサーを備えます。背面はP20 Pro風グラデーションカラーのガラスでトレンドを追いつつも、ギラギラ反射していない、すりガラス風の仕上げとなっています。ちょうどXperia Z5シリーズがガラス筐体ながらもこのような...
Galaxy壊滅でも……中国がサムスン最大の市場に!
Galaxyの中国市場でのシェア占有率は1%を切り、既にお伝えしたように天津工場も撤退を検討していると伝えられています。ところが、8月20日に韓国聯合ニュースが報道した内容を、PingWestが伝えたところによれば、中国市場はサムスン電子の海外販売額の30%以上を占め、初めて北米市場を抜いて最大の輸出先になったとのことです。報道によれば、企業データが示すに、韓国科学技術関連企業の巨頭サムスン電子の...
OPPO、日本市場向け新スマホ。おサイフ・防水対応「R15 Pro」と大容量電池「R15 Neo」
中国メーカーOPPOは、日本国内市場向けにSIMフリースマートフォン「OPPO R15 Pro」「OPPO R15 Neo」の2機種を正式発表しました。OPPO R15 Pro防水・おサイフ対応!日本向けにローカライズベースモデルは今年の春に海外発表されたOPPO R15 Pro(梦镜版)。今回、ローカライズにあたって、FeliCaを搭載しおサイフケータイに対応。筐体はIPX7耐水に。ここは非常に...
シャオミ、日本に本格進出か?
いよいよ日本人にも名の知れたあの中国メーカーが日本上陸かも?国内ブログ「blog of mobile」は、中国メーカーXiaomiが日本国内に法人を設立したと伝えました。国税庁法人番号公表サイトでの法人番号は8010003028039、商号は小米日本合同会社(シャオミニホン)、法人番号指定年月日は8月6日となっています。Xiaomiは世界シェアトップ5のスマートフォンメーカー。MiシリーズやRed...
中国メーカーからブーイングされるほどのシャープのテレビ「安売り攻勢」!
台湾・鴻海(ホンハイ)傘下となり、業績が回復基調にあるシャープ。「管理職のリストラ」や「中国大陸市場での販路拡大」が要因とされていますが、中国ではどのように伝えられているのでしょうか。中国「鹿科技」に郭台銘(テリー・ゴウ)と富士康(フォックスコン)による、シャープのテレビ事業戦略についての論評記事があがっていましたので、ご紹介します。鴻海(Foxconn)は中国で企業名を富士康で登録している。まず...
華為、vivo、OPPOがテレビメーカー参入か?
中国メディアのスマートTVへの考察と、OV華為のテレビ参入の噂「テレビ」と「スマホ」、日本や韓国ではテレビを作っていたメーカーがスマートフォンに参入した例が多いですが、その逆は成功するのでしょうか?小米が既にテレビに参入していますが、中国の大手スマホメーカー、OPPO、vivo、華為も「テレビ市場」へ参入するとのウワサが飛び交っています。中国「太平洋電脳網」に、カラーテレビ市場、テレビコンテンツ、...
ファーウェイCMの「自撮り」写真、実は一眼レフで撮っていたことがバレる。
HuaweiがスマートフォンのプロモーションCM内の「セルフィー(自撮り)」を、実は一眼レフで撮影していたことが判明しました。海外フォーラムRedditに投稿されたところによると、判明したのは、Huawei Mobile EgyptのNova3プロモーション。この動画に出演したエジプト人女優Sarah Elshamyが、Instagramに撮影の様子を投稿していたとのこと。その投稿が以下。明らかに...
小型ドローン向けカメラ「RunCam 3S」が登場
RunCamから、久しぶりのキューブタイプの「RunCam 3S」が発表されました。重量69g。電池は着脱式。GoPro HERO5 Session用のブラケットを用いてドローンなどに装着しアクションカムとして映像記録に利用できます。価格も安いので気軽に使えそうですね。FHD/60fpsの動画撮影に対応します。ストレージmicroSD 最大64GBカメラ2MP ビデオ解像度:1080p/60fps...
honor大躍進。欧州、東南アジアなどでAppleを圧倒
Huawei躍進の影にhonorありIDCが8月1日に発表した今年第2四半期の全世界スマホメーカーの成績によれば、華為(Huawei)は市場シェアの15.8%を占めて世界第2位の占有率となりましたが、これにはサブブランドである「栄耀(honor)」の活躍も大きく寄与したと指摘されています。欧州、東南アジア、インド市場での栄耀による躍進について、中関村在線が伝えました。各地市場の情勢も、栄耀を通じて...
ノキア、中国大手家電量販店で戦果。
「衰退したブランド」の代名詞ともいうべきポジションになってしまっているノキアですが、このほど、中国の大手家電量販店「蘇寧」のスマホ販売ランキングでトップ5入りし、フラッグシップ新製品「NOKIA X6」が、Appleの「iPhone X」を追い抜いたと、Cit科技快报网が伝えました。HMD Globalが展開しているNokiaブランド。端末製造は鴻海精密工業グループが担う。競争の激しい蘇寧スマホ販...
ベゼルレスの代名詞、シャオミの「Mi MIX 2S」に美しい翡翠カラーが登場
ベゼルレススマートフォンの流行を切り拓いてきたXiaomiの「Mi MIX」シリーズ。その現行モデル「Mi MIX 2S」に、美しいエメラルドカラー「翡翠版」が追加されました。敦煌研究院と提携、千年の芸術をリスペクトしたカラーリングに仕上げているとのこと。筐体素材はセラミック。フレームもグリーンで美しいですね。美しさだけではありません。ベースはXiaomi Mi MIX 2Sの最上位モデルであり、...
Galaxy Note 9、バッテリーテストで好成績。
海外YouTuberのMrwhosetheboss氏は、大手一流スマートフォンメーカー各社の主要フラッグシップモデルを並べ、電池の実測テストを行った様子を公開しました。ここにはSamsungのGalaxy S9+、AppleのiPhone X、HuaweiのP20 Pro、T-Mobileと提携し米国市場での新機種投入が注目されているOnePlusの旗艦であるOnePlus 6、そしてSamsun...
サムスン中国天津工場撤退か、職員「聞いてないよ」
8月13日、サムスン電子が中国天津の携帯電話工場の操業停止を検討していると、韓国各紙が一斉に報じました。販売低迷や労働コストの上昇が理由だそうです。サムスン電子は約5年前まで中国の携帯電話機市場で20%のシェアを占めていましたが、中国国内ブランドの成長や、サムスン製品の爆発事件などを受けて、今年は1%未満にまで下落しています。エレクトロニック・タイムズによれば、天津工場の生産量は年間3,600万台...
シャオミ、10.1型タブ「Mi Pad 4 Plus」発表。
Xiaomiは、最近発表した8.4型タブレット「Mi Pad 4(小米平板4)」の、10.1インチ版となる「Mi Pad 4 Plus(小米平板4 Plus)」を正式発表しました。Mi Pad 4同様、Snapdragon 660を搭載したタブレットですが、バッテリー容量は8620mAhに向上。画面サイズの大型化を図っています。ホームボタン廃止となったMi Pad 4に対し、Mi Pad 4 Pl...
深圳のタクシー、車内をリアルタイム監視、配車アプリでオンオフできる
先日、上海の浦東空港で外にタバコを吸いに出たら、兄ちゃんに「市街中心まで乗っていかない?」と話しかけられました。誘いを断ると、「滴滴出行(中国版配車アプリ)だから!騙しようがないから!」と、タクシー配車アプリを表示しながら猛烈アピール。ボッタクリ白タクも時代遅れになったのか……と感心しました。とはいえ、いずれにしても個人が提供しているサービスなので、運転手が信用できるのか、安全なのかとの不安はつき...
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一番頼もしかったモバイルバッテリー
しばらく旅に出ていたが、最も役に立ったMagSafeアイテムを紹介したいと思う。











