すまほん!!の最新記事
背面指紋認証・5.5型有機EL搭載「Huawei Mate S」、12月4日に日本発売!
Huawei日本法人は、「Huawei Mate S」の発売をアナウンスしました。発売日は12月4日金曜日、市場想定価格は7万9800円(税別)。本機はIFA2015にて発表された、5.5型ファブレットで、HiSilicon製64bitオクタコアプロセッサ「Kirin 935」を搭載したフラグシップモデル。5.5インチという大きな画面サイズですが、ベゼルレスデザインにより、比較的コンパクトに収まっ...
米国でもMNP戦争勃発、T-Mobileがキャッシュバックで反撃。
米通信事業者のT-Mobileは、SprintからMNPしてくる新規顧客に対して、$200をキャッシュバックすると発表しました。転出前のキャリアで解約金が発生するのが通例ですが、これを乗り換え先のキャリアが$200のキャッシュバックで負担することで、新規顧客を獲得する狙いがあります。家族4人で乗り換えればキャッシュバック額は$800、10人で乗り換えれば$2000であるとアピールしています。Sof...
dTVが4K配信。対応機種はZ5P、ブラビア、ビエラ
NTTドコモの定額制動画配信サービスdTV(旧称dビデオ)が、4K解像度に対応すると発表しました。対応機種は、スマートフォンは4Kディスプレイ搭載のXperia Z5 Premium SO-03H。テレビへの対応は、今冬以降。対象テレビはSONY製のAndroid TV搭載BRAVIA X9400X / X9300C / X9000C / X8500C / X8000Cと、Panasonic製のV...
中国政府、VPN経由の金盾回避を取り締まり?ウイグル住民が報告
中華人民共和国当局は、VPN(仮想プライベートネットワーク)を経由し、中国国外のインターネットにアクセスする市民への取り締まりを開始したと、ニューヨーク・タイムズ紙が報じました。現段階で報告されているのは、新疆ウイグル自治区の住民が、自分の携帯電話サービスが勝手に休眠状態にされていたというもの。州都ウルムチの住民が、匿名を条件に寄せた情報によれば、SMSを受信したとのこと。その内容は「法律に基づき...
グーグルは、古いAndroid端末のパターンロックを、遠隔操作で解除できる。
ニューヨーク地区検察局によって作成された文書が公開されました。それによると、Androidの古いバージョンの端末のロックを、遠隔操作で簡単に解除し、デバイス内の情報を表示できるそうです。これは裁判所の命令といった正式な請求を必要としています。なお、Android 5.0以上のデバイスで、フルディスク暗号化がなされている場合、たとえ法執行機関からの命令があろうとも、遠隔で解除することは出来ないそうで...
総務省の「初期契約解除制度」が判明。既に「失敗」は明らか、キャリアのSIMロック解除拒否に対して業務改善命令を発動すべき。
総務省が省令改正案を発表したとSankeiBizが報じました。2016年5月、改正電気通信事業法の施行に合わせて改正する予定です。携帯電話販売店に契約書面の交付を義務づけることや、2年契約の更新時にユーザーに通知する説明義務も明記。周知徹底が遵守されない場合、ユーザーが購入後8日以内に通信契約を解除できる「初期契約解除制度」も導入します。携帯電話はもちろん固定回線サービスも対象となります。「初期契...
ついに来る!?サムスン、SIMフリーGalaxyを日本市場投入か
日経トレンディ12月号は、来年のベスト商品を予測する特集の中で、ランキング26位として「SIMフリーGALAXY」を挙げました。韓国貿易協会は、この報道を元にSIMフリーのGalaxyスマートフォンが日本でヒットするとの報告書を発表しています。Samsungが2016年に投入するのはGalaxy Aシリーズが有力で、Galaxy A3であれば実勢価格3万6千円で買えると日経トレンディは伝えています...
フリーテルのWin 10 Mobile搭載4.5インチスマホ「KATANA 01」の発売日がアナウンス。
Freetelブランドを展開するプラスワン・マーケティングは、SIMフリースマートフォン「KATANA 01」を、11月25日に先行販売、11月30日に一般販売するとアナウンスしました。KATANA 01はWindows 10 MobileをOSに採用した4.5インチスマートフォンです。ディスプレイ解像度はFWVGA、SoCはSnapdragon 210 クアッドコア 1.1GHz、実行用1GBメ...
遅すぎる、Xperia Z3 SOL26へAndroid 5.0 Lollipop配信中
au版Xperia Z3 SOL26に対してAndroid 5.0 Lollipopアップデートの配信が開始されました。アップデートは、設定内の更新センターまたはPC Companion経由で実行できます。更新後のビルド番号は、23.1.G.2.155となります。KitKatからLollipopではUIがマテリアルデザインへとリニューアル。カメラのスタイルポートレートや音声レコーダーなども追加され...
XperiaZ5のカメラ、ぶっちゃけどうなの? #Xperiaアンバサダー
現在アンバサダー企画としてXperia Z5をお借りしています。このXperia Z5のカメラを様々な視点で使ってみました。やや辛口な部分も有りますが、ご容赦ください。スペックは文句なし!Xperia Z5のカメラは1/2.3センサーを搭載し、Z4までとは異なる最大2300万画素の写真を撮影することができます。AFも像面位相差AFを用いることにより、0.03秒とSONYの一眼レフ”αシリーズ”より...
dTVターミナルを使った感想。
テレビにHDMIケーブルを接続し、dTVの動画を閲覧できるNTTドコモのセットトップボックス「dTVターミナル(dTV 01)」の使い勝手をレビューします。HDMIドングル「Smart TV dstick」は、SD画質しか観れないので論外でしたが、dTVターミナルならHD画質以上で動画を観ることができます。付属品はHDMIケーブル、ACアダプターとケーブル、リモコン、クイックスタートガイド。起動す...
iPadなら戦場で弾道計算もできる
iPad用の迫撃砲用計算アプリが、App Storeで販売されていると話題になっています。迫撃砲弾道計算アプリ好評発売中 pic.twitter.com/r1krQ8pjxd— CRS@VDV (@CRSVDV) 2015, 11月 20ゲリラが比較的安価に迫撃砲の射撃精度を手に入れられるという意味で、戦場で重宝されていそうです。このアプリはロシアでのみ販売されており、日本から購入することはできま...
超スリム!Xperia Z5用TPUケース リキッド・クリスタル レビュー
様々なスマートフォン向けアクセサリーを販売しているSPIGENさんよりXperia Z5向けTPUケース「リキッド・クリスタル」を頂いたのでレビューさせていただきます。TPUならではの軽さ、柔らかさはやみつきになる人も多いはず。しかしTPUケースは背面に気泡が入ったりして見た目がダサくなることがありますよね。SPIGENのリキッド・ハイブリッドは本体と触れるケースの内側部分に小さな凹凸を設けること...
平井一夫社長、ソニー独自のスマホSoC開発説を否定
アジアのサプライチェーン筋に精通したDigiTimesは、Sony Mobileが独自のシステム・オン・チップ(SoC)を開発していると報告しました。台湾のGlobal Unichipが、アジアの電話機メーカーから開発を受注したとのこと。Apple、Samsung、Huaweiは独自のプロセッサを開発し、スマートフォンに搭載していますが、Sony MobileとLGもそれに追随することを検討してい...
国際版Xperia Z5シリーズのカメラUIがアップデート
国際版Xperia Z5にカメラUIのアップデートが降ってきているようです。私のXperia Z5 Compact E5823にも降ってきました。内容は主にはカメラUIの改善となっています。カメラのUIが改善されており、iOSのようにスワイプでマニュアル・プレミアおまかせオート・動画・プラグイン画面を切り替えることが出来ます。モード切替や設定変更のために、待たされる時間も短縮され、サクサク感が増し...
SPIGENケースの定番!Xperia Z5 シン・フィット レビュー
様々なスマートフォン向けアクセサリーを販売しているSPIGENさんより、Xperia Z5用ハードケース「シン・フィット」を提供していただいたのでレビューさせていただきます。シン・フィットは本体の厚みが増えるのを最小限に抑えつつ、本体を保護できるSPIGENでは定番の商品です。大きな特徴としては、基本的にボタンやポート付近が開放的になっていますので、落とした時のダメージは本体に大きいと思います。で...
Xperia Z5 Premium SO-03Hが本日発売
世界初の4K(3840x2160)液晶搭載スマホ「Xperia Z5 Premium」が本日、NTT docomoからSO-03Hとして発売されました。画面サイズは5.5インチ、薄さは7.8mm、重量は181g。背面ガラスは光沢仕上げ。指紋認証センサー内蔵電源ボタン、Snapdragon 810を搭載します。4Kディスプレイは普段は意味がなく、ソフトウェアはFull HD解像度で動作します。写真と...
Tizen OS初のハイエンドスマホが登場?
ベトナムのWebサイトSamsungvietからの報告によると、韓国メーカーSamsungは2016年、Tizen OSを基本ソフトウェアに採用したハイエンドスマートフォンを投入するそうです。4番目のシェアを持つBlackBerry OSが、OSシェア争いから脱落する今を好機とし、ハイエンド端末を投入してエコシステムを拡大する算段でしょう。Tizen OSの採用例は、Samsung Zシリーズのほ...
廉価モデルHTC One M9(s)が発表。11月21日発売
HTCが、ミッドレンジモデルHTC One M9(s)を正式発表しました。フラッグシップ機HTC One M9の廉価モデルとしての位置付けです。SoCにはMediatek製MT6795 Helio X10 オクタコアプロセッサを搭載。ミッドレンジ機ながらも前面にBoomSoundスピーカーを配置し、Dolby Audioを搭載します。スペックは以下の通り。OSAndroid 5.1CPUMedia...
別冊すまほん!! note.comでもっと読む
一番頼もしかったモバイルバッテリー
しばらく旅に出ていたが、最も役に立ったMagSafeアイテムを紹介したいと思う。











